ロッキン・ライフ

次に来るバンドは?今聴くべき名曲は?邦楽ロックの「今」がわかる音楽サイト。最新リリース情報から、ブレイク必至のインディーズバンドまで、あなたの知らない音楽の世界を「ロッキン・ライフ」が案内

好きな音楽に飽きることもあるし、スルーしていた音楽にハマることがあるという話

好きな音楽に飽きることもあるし、スルーしていた音楽にハマることがあるという話 音楽の聴こえ方って変わる。 最初は全然興味がなかった音楽があるタイミングでめっちゃ良く聴こえるということもあれば、最初はめっちゃハマっていたの […]

ライブにおけるテンションのピークはどこになるか、の考察

ライブにおけるテンションのピークはどこになるか、の考察 とあるバンドのライブが観たいとする。 特殊な理由でライブに運んでいない限り、足を運ぶバンドの曲は好きであると思う。 そうなると、そのバンドがライブをすることそのもの […]

2021年の紅白でパフォーマンスを観たいと思うバンド・アーティストたち

ボチボチ紅白のニュースが話題になってきている。 某メディアでは、今年の紅白のブッキングは色んな意味で難航しているという話をきく。 まあ、実際のところはよくわからないが、出てほしいアーティストに限って、なかなか上手くブッキ […]

Hey! Say! JUMPの「群青ランナウェイ」が放つ怒涛の歌割りについて

群青ランナウェイの作家性について 作家性の強いアーティストが楽曲提供をしたとき、提供した楽曲からそのアーティストの作家性が色濃くかおるかどうかはケースバイケースであるように思う。 いや、もちろん、そのアーティストが楽曲提 […]

Suchmosの話

Suchmosの話 バンドによって、ここが要、というポイントは大きく変わると思う。 ボーカルが生み出す楽曲の世界感が要というバンドもいれば、バンドが生み出す熱量が要というバンドもいるだろう。 そう考えたとき、自分にとって […]

隠れているとかいないとかじゃなく、もっとたくさんの人に聴いてほしいバンド・アーティストの楽曲

前説 隠れているとか隠れいないとか、そういうのは置いといて、ただ単純に個人的に「この歌はもっとたくさんの人に末永く聴いてほしい」、そういう歌って、ある。 あえて例えるなら、スピッツの「ロビンソン」のように。 B̵ […]

各楽器の音を擬音で表現してみた件

前説 チームで楽器を演奏する場合、色んな楽器が集結することになる。 とはいえ、どの楽器がどんな音を鳴るのかしらない人もいると思う。 そこで、この記事ではどの楽器がどんな音が鳴っているのかある程度把握できるように、擬音を使 […]