前説 [ad] 音楽の魅力を語る言葉って色々あると思う。 ロック色が強いとか、ポップみたいな言葉もそのひとつだろうし、<リズムがキレキレ>とか<メロディーが良い>とかもそういう要素のひとつだと思う。 ただ、言葉が直接的に […]
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前説 2年ほどの時を経て、再びNao’ymtとタッグを組んだ三浦大知の新曲 「Backwards」。 この歌がすごく良い。 端的に言えば、この歌はアグレッシブなダンスナンバーということになる。 ライブでも盛り上がりそうな […]
前説 [ad] 卒業式なんて随分前の話だけど、やっぱりこのシーズンだとふとそのときのことを思い出す。 そこで、この記事では今、個人的に卒業式に聴きたいバンドの曲を紹介しようと思う。 では、どうぞ 本編 back numb […]
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King Gnuの「泡」、ヤバすぎる説 テレビに出演することが当たり前になった<人気バンド>って、良くも悪くもポップで王道な作品を生み出しがちである。 もちろん、部分ではトリッキーなことも入れてくることが多いが、少なくと […]
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前説 最初のフルアルバムは自分の色を全開にしたら、それが圧倒的な個性になるし、圧倒的な魅力になる。 なにより、活動をはじめてからデビューまでが製作期間となるため(基本的には)一番制作時間をかけて作ったアルバムになるため、 […]
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BUMP OF CHICKENの『COSMONAUT』に感じる悲しさと切なさと希望 10年代にリリースされたBUMP OF CHICKENのアルバムなら『COSMONAUT』が好きである。 このアルバムが好きな理由は色々 […]
前説 [ad] すごく偏見ではあるんだけど、バンドマンのボーカルのあざとさを感じることがある。 いや、別にあざといから悪いというわけではないし、別にあざとい=嫌い、というわけでもない。 ただ、なんとなくそう感じてしまうと […]
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『Sexy Zone POP×STEP!? TOUR 2020』の感想を書いてみた件 2020年、ボーイズグループが発表したアルバムで一番好きな作品は、Sexy Zoneの『POP×STEP!?』である。 関連記事:20 […]
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前説 [ad] どっちかが本業でどっちかが副業、というわけではないによせ複数の活動を行っているバンドマンってわりと多い。 本業をストップした状態で活動する人もいれば、並行してゴリゴリに活動する人もいる。 ただ活動のペース […]
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「旅路」を聴いて感じる、藤井風の五角形がでかすぎる問題 前年に大きく話題になったアーティストは、どうしても新譜に対するハードルが高くなる。 今回の作品も良いけれど、個人的には前の方が好きだったかな・・・みたいな評価をつい […]
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個人的10年代邦楽ベストアルバムランキング [ad] 某雑誌が10年代の音楽を総括するような特集を組んでいたので、せっかくなので、自分のブログでも10年代のアルバムランキングを総括してランキングをつけてみようと思う。 こ […]
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前説 [ad] 好きな音楽は何ですか? 生きているとわりとこういう質問をされることがある。 こういう質問をされること自体は嬉しい一方で、どう答えたらいいのか、ということについつい迷ってしまう。 いやまあ、素直に好きなアー […]
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SixTONESの「僕が僕じゃないみたいだ」から感じる新たな魅力 SixTONESって、アイドルはこういうものだみたいな概念を変えていったみたいなイメージがある。 というよりも、そもそもアイドルであるとかないとかそんなも […]
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Sexy Zoneの「RIGHT NEXT TO YOU」が最高傑作と思う理由 2021年2月に世の中に発信された歌で、どの歌が一番良かったか。 月末になってくるとそのことをぼんやりと考えるんだけど、答えを決めるのはそう […]
前説 [ad] 2月も再終戦に突入した感のある週末。 このタイミングで、最近ぐっときている「若手バンド」や「インディーズバンド」を紹介したい。 いや、このバンドは若手でもインディーズでもないやんという人もいるかもしれない […]
前説 [ad] 日本のポップスって揶揄されることも多い。 音楽の性質をガラパゴスと切り捨てて、どこか下に見る風潮もある。 もちろん、海外の音楽と違う色合いを帯びた音楽であることは確かかもしれない。 でも、日本の音楽とか洋 […]
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星野源の「創造」が任天堂への愛とリスペクトで詰まっている件 星野源の音楽ってとてもワクワクする。 「創造」もまた、そういうたくさんのワクワクとキラメキが詰まった一曲だと思う。 ただ、星野源の歌に詰め込まれたワクワクって他 […]
前説 [ad] このボーカル、色気があるなあと思うことがある。 そういうボーカルに魅了されがちな昨今。 そこで、この記事ではボーカルに色気が感じるバンド、アーティストを紹介したい。 本編 藤井風 ボーカルに色気がある、と […]
前説 [ad] なーんて感じで煽るタイプのタイトルを付けてみたところ、今のところ書く内容が何も思いついていない今。 いやー何を書こうかな・・・。 本編 コロナで変わった流行りの歌 そう言えば、ぼんやりと思っていたんだけど […]
前説 [ad] 2月14日はバレンタインデーである。 せっかくのバレンタインデーなので、この記事ではチョコレートにゆかりのあるバンド・アーティストの楽曲を紹介したいと思う。 では、どうぞ。 本編 Perfume 「チョコ […]
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SEKAI NO OWARIというバンドの凄まじさについて セカオワことSEKAI NO OWARIが『SEKAI NO OWARI 2010-2019』をリリースした。 トイズ時代の楽曲が収録されたベストアルバムとなっ […]
前説 [ad] バンドにはギャップがつきものである。 そのギャップはバンドごとに違う。 演奏だったり、キャラクター性だったり、色んなところにギャップがはらんでいるからだ。 そこで、今回の記事では、MCでは物腰が柔らかそう […]
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BUMP OF CHICKENの「Flare」に対する素朴な感想 自分がバンドをよく聴くようになったきっかけとして、BUMP OF CHICKENの影響は大きい。 ただ、ずっとBUMP OF CHICKENの曲がダントツ […]
前説 [ad] 千鳥のクセがスゴいネタGPという番組を最近よく観ている。 色んな芸人がネタを披露する番組なんだけど、単純に面白いネタを披露するんじゃなくて、千鳥が「クセがスゴい」と突っ込みたくなるようなクセの強いネタを披 […]
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前説 2月となって数日が経過した。 1月から勢いが衰えることなく、グッとくる楽曲がどんどんリリースされている。 そんな中、ひときわ「おっ!」と思った楽曲がある。 それは、香取慎吾の新曲。 タイトルは「Anonymous […]
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前説 [ad] 歌詞の中身はともかく、タイトルの鋭さが際立っている歌って世の中にたくさんあると思う。 そこで、この記事ではそういうタイトルの鋭さを<ある種の凶暴性>と称して楽曲を紹介していきたい。 THE ORAL CI […]
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SUPER EIGHTの唯一無二の音楽性の広さについて エイトジャムでついにSUPER EIGHT特集を行うという話をきいた。 こんなにも満を持してという言葉が似合う話もないと思う。 こうなれば、このブログでもSUPER […]
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Leadというダンス&ボーカルグループの凄さについて ライジングプロダクションに所属しているアーティストには、優れた才能を持っている人たちが多い。 自分的には三浦大知とw-inds.の印象が強いんだけど、それ以外にも素晴 […]
前説 [ad] バンドのベース音が好きである。 ただし、ベースが好きと言っても、色んな「好き」がある。 そこで、この記事ではベースのグルーヴが心地よいよなあと思うバンドを紹介したい。 本編 OKAMOTO’S […]