- 更新日:
- 公開日:
BUMP OF CHICKENとRADWIMPS、アニメ映画主題歌で「せーの」と言いがち説 BUMP OF CHICKENの話 今年のBUMP OF CHICKENの新曲のひとつである「Gravity」。 この歌は、アニ […]
- 更新日:
- 公開日:
2020年に話題になったyamaというアーティストについて 最近、ボカロ文脈や歌い手系の文脈とも親和性がありそうな、MVがアニメ絵のアーティストが増えている。 今年、圧倒的なブレイクを果たしたYOASOBIも平たくいえば […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] ついにCDJの開催も発表された。 すごく嬉しいことだけど、こういう話で話題になっているというこてゃ、ボチボチ年末モードになっているんだなーということを実感したりもする。 年末といえば、CDJ以外にもトピッ […]
- 更新日:
- 公開日:
藤井風の魅力が天井を突き抜けはじめている説 藤井風が「青春病」、「へでもねーよ」という名曲を連続して発表した。 この歌がすごく良い。 自分も発表されてから飽きることなく何度も聴いている。 2020年、ぐっとくる歌が世にた […]
- 更新日:
- 公開日:
King Gnuの「三文小説」の美しさと不気味さについて King Gnuの新曲である「三文小説」。 一発聴いて、おったまげた人も多いと思う。 なんというか、とにかく色んな意味でパンチが強い歌だった。 というのも、昨年、 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 2020年も色んな映画主題歌の楽曲が発表された。 そこで、この記事では個人的に気に入っている2020年に発表されたバンドが発表した映画主題歌の楽曲を紹介したい。 本編 King Gnu 「どろん」 映画「 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 (2020年11月1日注記 : 10月31日公開時点の内容について、筆者の作業ミスで一部内容に不足が御座いましたので、大幅に加筆・修正を行っております。公開時点で閲覧頂いた皆様、誠に申し訳御座いません。) こんにち […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] そろそろハロウィンである。 ハロウィンに好意的な人もいれば、そうでない人もいるとは思う。 そこで、この記事では圧倒的に偏見ではあるんだけど、なんとなくハロウィンが好きそうじゃない人が聴いていそうなバンドを […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 最初、このニュースを聞いたときは何かの冗談かと思った。 だって、あまりにも前代未聞だから。 そう、今年もあのバンドがグッズ発表でとんでもないことをやらかしたのである。 その名前は、ポルノグラフィティである。 本編 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] ハロウィンが近い。 ハロウィンといえば、仮装である。 バンドの話に置き換えると、わりと被り物のバンドが話題になる。 そういうとき、自分たち世代でいえば、ビークルの名前をあげる人が多い。 うむ。 まあ、被っ […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 月に一本くらいの頻度で、いわゆるインディーズ(一部メジャーの若手バンド)にスポットを当てるような記事を書こうと面白いかも。 と、ふと思ったので、この記事では今、おすすめしておきたいそういうバンド(一部バン […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] まあ、このブログでは似たようなテーマで記事を書くことが多いんだけど、久しぶりにこういうテイストの新作を記事を書こうと思う。 なるべく新曲を取り上げたような、ご紹介ができればなーと思う限り。 本編 UNIS […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] お笑い芸人という成功を果たした人、アーティストとしても圧倒的な名曲を世の中に出している説がある。 というわけで、この記事では、お笑い芸人という肩書がありながらも圧倒的な名曲を出した人たちと、その楽曲をご紹 […]
- 更新日:
- 公開日:
KANA-BOONが切り開いた道の凄さについて 2010年代前半、バンドシーンにおいて圧倒的かつ強烈な存在感を放っていたKANA-BOON。 その存在感は、どこまでも眩しくてかっこよかった。 無敵という言葉がぴったりだっ […]
- 更新日:
- 公開日:
SixTONESのライブDVD「TrackONE -IMPACT-」を観た上での話 きっかけは曲が良いと思ったからだ。 そう。 自分はSixTONESのデビューの楽曲が良いと思ったから、彼らの音楽を聴くようになった。 特 […]
- 更新日:
- 公開日:
フジファブリックという沼にある秘密 フジファブリックの大阪城公演のライブから一年が経ったらしい。 月日が経つのは早いものである。 そこで、今日はフジファブリックのことを記事に書きたい。 本篇 今年のフジファブリックのトピ […]
- 更新日:
- 公開日:
赤い公園というバンドの素晴らしさについて 赤い公園は、他のバンドにはない稀有な歴史を持ったバンドである。 その中でも、もっともトピックとして大きいのはボーカルの脱退と、新たなボーカルの招聘であろう。 赤い公園は、活動中の […]
- 更新日:
- 公開日:
back numberのアップテンポな楽曲は大きな沼への入り口 back numberってバラードのイメージが強い。 確かにバラードの名曲が良いし、映画主題歌としてばっちりハマる壮大なバラードを自分のものにできる稀有なバ […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 最近のバンドは声が高いと言われがちだ。 ハイトーンだったり、透明感のあるボーカルの人気バンドはたしかに多い。 でも、だからこそ、太い感じのするボーカルに惹かれることもある。 この記事では、そういうバンドを […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] タイトルはややこしいことを書いているけど、今年リリースしたバラードソングで、これよかったねっていうのを紹介する記事です。 では、どうぞ。 本篇 Omoinotake 「モラトリアム」 バラードの魅力が詰ま […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 LAMP IN TERRENの「EYE」が良くて、何回もリピートしている。 もともと、良い意味でいぶし銀というか、根源的な音楽の魅力で勝負しているバンド、という印象だったLAMP IN TERREN。 今作は、その […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 最近、Eveの曲が良いなーと思ってよく聴くことが多い。 Eveの作品のどの辺が好きなのか。 この記事では、そのことを書いていきたい。 本篇 声 もうシンプルに声が好きなのである。 はい、以上。 そう言っても、差支え […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 オンラインライブはリアルのライブの下位互換である。 そう思っている人も正直いると思う。 オンラインライブは生のライブの魅力には勝てない。 自分もある種のライブに対してはそういう思いが強い。 ただ、それは生のライブと […]
- 更新日:
- 公開日:
本篇 音源の評価する現実 人によって新しいアーティストとの出会い方って違うと思うけど、自分の場合、音源で出会うことの方が多い。 まあ、音源での出会い方、っていっても色んなパターンがあって、CMとかで流れていたのを聴いたか […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 勉強するときにオススメのバンド特集をしてください、ってコメントをもらった。 んだけど、さすがに普遍的なオススメはよくわかんない。 そこで、自分が受験生のときによく聴いていたバンドの楽曲を紹介しようと思う。 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 言っている間に2020年終わるのかーと思いながら、今年の気に入った作品を聴くことがよくある。 すると、去年までは「あ、いいな・・・」くらいのテンションだった人が今年はめちゃめちゃ好きに変わっている、そうい […]
- 更新日:
- 公開日:
ヤバイTシャツ屋さんが持つユーモアとかっこよさについて ヤバイTシャツ屋さんの「You need the Tank-top」というアルバムをリリースした。 このアルバムが良かったので、この記事ではそのことについて書いてい […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 UNISON SQUARE GARDENのニューアルバム「Patrick Vegee」がリリースされた。 今作も期待に違わず、自分の癖(へき)に突き刺さるアルバムだった。 というわけで、この記事では「Patrick […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] ロックバンドってかっこいいバンドが多い。 感動的なMCで感情を揺さぶるバンドも多い。 でも、ただ「エモい」だけじゃなくて、笑いもしっかりとってくるバンドもいる。 この記事では笑えるし、泣けるパフォーマンス […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 自分は関西の人間なので、関西発の好きだなーと思うバンドを並べてみました。 まあ、いっぱいいるんで並べられないんだけど、今あえて並べるなら、というテンションで並べてみました。 では、どうぞ。 本編 ネクライ […]