- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] バンドというのは、ある種の生き物である。 そのため、ときにバンドの形が変わってしまうバンドがいる。 その形の変化が良いか悪いかはケースごとによる。 内実のことは、外側にいる人間にはわからないし、そこの是非 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 なし 本編 [ad] 他人なんて気にしちゃならん。 他人なんて気にしてもロクなことがない。 お説ごもっとも。 そういう意味で、あいつはムカつくとかこいつはムカつくみたいな言葉は、基本消し去る方が得策である。 だって […]
- 更新日:
- 公開日:
前置き [ad] 4月は希望に渦巻く人もいる一方で、世知辛い絶望に頬をぶん殴られる人もいると思う。 次のステージにいくということは、良くも悪くもそういうところがある。 その中でも、特にきついのが「就職活動」だと思う。 自 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 三浦大知の記事は何回か書いてきた。 毎回、凄いとかヤバいみたいな語彙力ゼロの話をしてしまっている。 我ながらもっと良い表現がないのか、と思いつつも三浦大知の場合、パフォーマンスそのものが語彙力で表現できる地平を超え […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 昔はわりと人の音楽ブログを読むこともあったんだけど、最近は人の音楽ブログを読むことが減った。 自分の生活リズムが変化したり、物事の優先順位が変わった結果な気もする。 まあ、別に自分が人のブログを読む読まな […]
- 更新日:
- 公開日:
Sexy Zoneの「LET’S MUSIC」から感じるドキドキとワクワク ここ最近のSexy Zoneの楽曲が個人的なツボに刺さることが多い。 そのため、ブログでも定期的に名前を挙げている。 2021年3月 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 2021年も早く1/4が終わろうとしている。 残り3/4がどんな様相になるのかはまったくわかんない・・・・けど。 この時点で、ひとつだけ言えることがある。 バズリズム2021年のランキング、全然あてになっ […]
- 更新日:
- 公開日:
スピッツの「紫の夜を越えて」を鬼リピートする理由 バンドって生き物である。 なので、どうしても好きだった頃と少しずつ形が変わっていくことが多々としてある。 仮にバンド側がほとんど変わらないとしても受け手側の自分が変わると […]
前説〜本編 [ad] メトロック、JAPAN JAM、ビバラロック。 メガフェスと呼ばれる規模感のフェスがどんどんアナウンスされている。 昨年はほとんどのメガフェスが開催できなかった。 今年はなんとか今できる形で、模索を […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 毎月、自分の中で今きている”若いバンド”にスポットを当てて紹介しようと思っている昨今の自分。 3月も後半に迫ってきたので、改めてこういうテーマの記事を書こうと思う。 題して、個人的 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 字面的にはしっかり頭に入っているけれど、いざ「読む」となると、難易度が高いバンドやアーティストって多い。 あるいは、略語での呼び方に慣れてしまっていて、正しい読み方がわかっていないバンドやアーティストも、 […]
- 更新日:
- 公開日:
宇多田ヒカルの「One Last Kiss」とエヴァンゲリオンのシンクロ率について 一部をのぞいて、基本的にはほとんどエンタメ映画には、主題歌というものがある。 楽曲が映画主題歌になるまでの道のりは、きっとそれぞれでまっ […]
前説 [ad] 春フェスの開催が報告されている。 当日がどういう様相になるのかはまだ判然としない部分もあるけれど、ニュースとしてはこれ以上に嬉しい話もない。 なにより、音源ではなく、ライブが観たい!!!!と思っているバン […]
前説 [ad] 音楽の魅力を語る言葉って色々あると思う。 ロック色が強いとか、ポップみたいな言葉もそのひとつだろうし、<リズムがキレキレ>とか<メロディーが良い>とかもそういう要素のひとつだと思う。 ただ、言葉が直接的に […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 2年ほどの時を経て、再びNao’ymtとタッグを組んだ三浦大知の新曲 「Backwards」。 この歌がすごく良い。 端的に言えば、この歌はアグレッシブなダンスナンバーということになる。 ライブでも盛り上がりそうな […]
前説 [ad] 卒業式なんて随分前の話だけど、やっぱりこのシーズンだとふとそのときのことを思い出す。 そこで、この記事では今、個人的に卒業式に聴きたいバンドの曲を紹介しようと思う。 では、どうぞ 本編 back numb […]
- 更新日:
- 公開日:
King Gnuの「泡」、ヤバすぎる説 テレビに出演することが当たり前になった<人気バンド>って、良くも悪くもポップで王道な作品を生み出しがちである。 もちろん、部分ではトリッキーなことも入れてくることが多いが、少なくと […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 最初のフルアルバムは自分の色を全開にしたら、それが圧倒的な個性になるし、圧倒的な魅力になる。 なにより、活動をはじめてからデビューまでが製作期間となるため(基本的には)一番制作時間をかけて作ったアルバムになるため、 […]
- 更新日:
- 公開日:
BUMP OF CHICKENの『COSMONAUT』に感じる悲しさと切なさと希望 10年代にリリースされたBUMP OF CHICKENのアルバムなら『COSMONAUT』が好きである。 このアルバムが好きな理由は色々 […]
前説 [ad] すごく偏見ではあるんだけど、バンドマンのボーカルのあざとさを感じることがある。 いや、別にあざといから悪いというわけではないし、別にあざとい=嫌い、というわけでもない。 ただ、なんとなくそう感じてしまうと […]
- 更新日:
- 公開日:
『Sexy Zone POP×STEP!? TOUR 2020』の感想を書いてみた件 2020年、ボーイズグループが発表したアルバムで一番好きな作品は、Sexy Zoneの『POP×STEP!?』である。 関連記事:20 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] どっちかが本業でどっちかが副業、というわけではないによせ複数の活動を行っているバンドマンってわりと多い。 本業をストップした状態で活動する人もいれば、並行してゴリゴリに活動する人もいる。 ただ活動のペース […]
- 更新日:
- 公開日:
「旅路」を聴いて感じる、藤井風の五角形がでかすぎる問題 前年に大きく話題になったアーティストは、どうしても新譜に対するハードルが高くなる。 今回の作品も良いけれど、個人的には前の方が好きだったかな・・・みたいな評価をつい […]
- 更新日:
- 公開日:
個人的10年代邦楽ベストアルバムランキング [ad] 某雑誌が10年代の音楽を総括するような特集を組んでいたので、せっかくなので、自分のブログでも10年代のアルバムランキングを総括してランキングをつけてみようと思う。 こ […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 好きな音楽は何ですか? 生きているとわりとこういう質問をされることがある。 こういう質問をされること自体は嬉しい一方で、どう答えたらいいのか、ということについつい迷ってしまう。 いやまあ、素直に好きなアー […]
- 更新日:
- 公開日:
SixTONESの「僕が僕じゃないみたいだ」から感じる新たな魅力 SixTONESって、アイドルはこういうものだみたいな概念を変えていったみたいなイメージがある。 というよりも、そもそもアイドルであるとかないとかそんなも […]
- 更新日:
- 公開日:
Sexy Zoneの「RIGHT NEXT TO YOU」が最高傑作と思う理由 2021年2月に世の中に発信された歌で、どの歌が一番良かったか。 月末になってくるとそのことをぼんやりと考えるんだけど、答えを決めるのはそう […]
前説 [ad] 2月も再終戦に突入した感のある週末。 このタイミングで、最近ぐっときている「若手バンド」や「インディーズバンド」を紹介したい。 いや、このバンドは若手でもインディーズでもないやんという人もいるかもしれない […]
前説 [ad] 日本のポップスって揶揄されることも多い。 音楽の性質をガラパゴスと切り捨てて、どこか下に見る風潮もある。 もちろん、海外の音楽と違う色合いを帯びた音楽であることは確かかもしれない。 でも、日本の音楽とか洋 […]
- 更新日:
- 公開日:
星野源の「創造」が任天堂への愛とリスペクトで詰まっている件 星野源の音楽ってとてもワクワクする。 「創造」もまた、そういうたくさんのワクワクとキラメキが詰まった一曲だと思う。 ただ、星野源の歌に詰め込まれたワクワクって他 […]