- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 隠れているとか隠れいないとか、そういうのは置いといて、ただ単純に個人的に「この歌はもっとたくさんの人に末永く聴いてほしい」、そういう歌って、ある。 あえて例えるなら、スピッツの「ロビンソン」のように。 B […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] 女性ボーカルで、好きだなあと思うバンドを紹介したいと思う。 では、どうぞ。 本編 Hump Back とにかくエネルギッシュ。 とにかくパワフルに満ち溢れている。 でも、単にパワフルなだけではなく、心の弱 […]
- 更新日:
- 公開日:
知識でマウントをとりがちな音楽ファンと刺し違える 音楽の聴き方の話 もちろん人によるとは思うけれど、初めて音楽を聴くときに「しっかり認識できること」って、必ずしもそこまで多くないと思う。 というよりも、音楽を構成する要素 […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 [ad] チームで楽器を演奏する場合、色んな楽器が集結することになる。 とはいえ、どの楽器がどんな音を鳴るのかしらない人もいると思う。 そこで、この記事ではどの楽器がどんな音が鳴っているのかある程度把握できるように […]
- 更新日:
- 公開日:
2021年秋、絶対にオススメしたい若手バンド9選 [ad] このブログでは毎月一回ほど、月別に激烈プッシュしたい若手バンドを紹介する記事を書いている次第。 9月になったので、「2021年秋のオススメ」と題して、いくつかの […]
- 更新日:
- 公開日:
Official髭男dismの『Editorial』の感想 まだ今年のベストアルバムとして、どのアルバムを選ぶのかは考え中である。 ベクトル違いで、自分の中でぐっときたアルバムがいくつもあるから、答えを出すのは大変だ。 […]
- 更新日:
- 公開日:
コロナ禍でフェスが連続して中止になるなかで思うこと [ad] WILD BUNCH FEST.が中止になった。 一体、今年いくつフェスやライブが中止になったかわからない。 確かに<感染を抑えるための対応>として考えた場合 […]
- 更新日:
- 公開日:
衝動的な魅力はどんどん薄れるものだ 正直な話、前年にベタベタに褒めたアーティストに限って、今年は同じテンションでないこともある。 いや、もちろん、良いは良いんだけどね。 ただ、去年の衝撃と比べると少し衝撃濃度は薄まる・・ […]
- 更新日:
- 公開日:
Snow Manの「HELLO HELLO」 世の中、音楽が飽和している状態である。 日本で流出している新譜を全部追うだけでもとんでもない時間がかかってしまう。 だからこそ、ジャンルやカテゴリで分類していき、見通しをよく […]
- 更新日:
- 公開日:
前説 &n […]
- 更新日:
- 公開日:
下半期、圧倒的に飛躍すると思う若手バンドたち [ad] よく年明けのタイミングで「今年ブレイクするバンドは?」とか「バズるバンド20選」みたいな記事を書きがちだと思う。 とはいえ、12ヶ月の幅で世のトレンドを見回すのは、 […]
- 更新日:
- 公開日:
SNSの趣味垢をするのがしんどいなーと思ったときに考えること [ad] いや、全員のことは、わかんないけどさ。 でも、多くの人がSNSをはじめた最初に理由って、きっと、自分が好きなものを、同じように好きでいる人と、その< […]
- 更新日:
- 公開日:
HiHi Jetsの音楽に出会った夏 チームラボの演出がMVに登場する音楽作品っていくつかある。 自分なんかで印象深い作品といえば、BUMP OF CHICKENの「アリア」である。 もう映像全体がチームラボのそれって感 […]
- 更新日:
- 公開日:
JO1の音楽がすごく良いことに気づいた夏 最近、アーティストのレベルが上がっているなーと感じることが多い。 特にダンスグループのパフォーマンスはレベルがどんどん高くなっている印象を受ける。 ただし、そうなってくると逆に目 […]
- 更新日:
- 公開日:
グランジのエッセンスを感じる日本の若手バンドたち [ad] とあるニュースでニルヴァーナの名前を見かけたので、ふと<グランジ>というワードが頭をかすめた。 そこで、<グランジのエッセンスを感じる>というワードを切り口に( […]
前説 [ad] ???「よぉ〜し、それじゃあ、いまからポケモンたちに令和のヒットソングを聴かせてみるぞぉ〜〜〜〜〜〜っ!!!」 本編 ピカチュウ VS 米津玄師 「感電」 PIKA☆PIKA!!! PIKA☆PIKA!! […]
- 更新日:
- 公開日:
SixTONESの「Make Up」「フィギュア」の感想 SixTONESのカップリングの感想記事を先週に書くといいながら、フジロックにうつつを抜かしたせいですっかり遅れてしまった。 というわけで、このタイミングで上梓し […]
- 更新日:
- 公開日:
配信ライブで観たKing Gnuのフジロックのライブ 自分は正直、あんまり配信ライブ、というものは観ない人間である。 配信系コンテンツに限定すれば、音楽ライブよりもお笑い系コンテンツにお金を払うことの方が多いかもしれない […]
2021年の夏に聴きたい夏を感じることができそうなバンドの楽曲たち [ad] なかなか季節を感じることができない情勢。 せめて音楽を聴くことで季節感を感じることができたらと思う日々。 というわけで、この記事では2021年 […]
- 更新日:
- 公開日:
Official髭男dismの楽曲に感じること 大衆に向かって歌うことを意識している歌は、なるべく誰にでも当てはまるシチュエーションを歌うことが多い。 Official髭男dismもまた、そういう歌が増えているように思う […]
- 更新日:
- 公開日:
IN THE MIDDLE feat.三浦大知について 最近ぐっときた新曲について、言葉をしたためていきたい。 そのうちのひとつが、AIの新曲である「IN THE MIDDLE feat.三浦大知」である。 AIと三浦大 […]
- 更新日:
- 公開日:
SixTONESの「マスカラ」を事前に聴いていたからこそ 自分はSixTONESの「マスカラ」について、CDを購入するまでフル音源を聴いてこなかった。 「マスカラ」はラジオのようなメディアで事前にフルで聴く機会があったか […]
ドライブ中に聴きたいバンド・アーティスト特集 [ad] まあ、自分はそんなに車に乗らないんだけど、もしドライブするとしたら何の曲を聴きながらドライブをしたいのかふと自問してみた。 そこで、この記事では、ドライブ中に聴きた […]
- 更新日:
- 公開日:
好きなアーティストを「推し」という言葉を嫌がる人について思うこと [ad] 「推し」という言葉は、わりと波紋を呼ぶワードだと思うし、好きなアーティストのことを「推し」と呼ぶことに違和感を覚える人は少なからずいると思う。 […]
- 更新日:
- 公開日:
Sexy Zoneの「夏のハイドレンジア」について 先日、こんな記事を書いた。 関連記事:Sexy Zoneの「夏のハイドレンジア」の話 この記事は、Sexy Zoneの「夏のハイドレンジア」という楽曲について、個人的な […]
- 更新日:
- 公開日:
Sexy Zoneの「夏のハイドレンジア」の話 自分は、ちょっと哀愁の漂うミディアムナンバーがツボだったりする。 嵐でいえば「アオゾラペダル」、KAT-TUNなら「僕らの街で」みたいな歌。 今年、『あの花』の主題歌として […]
- 更新日:
- 公開日:
大きなロックフェスに出てもセトリが攻めている印象のあるバンドたち [ad] 大きなロックフェス、というのはバンドにおける宣伝の意味合いが強いし、自分たちの作品だったり、自分たちのツアーのライブをプロモーションするための場 […]
- 更新日:
- 公開日:
millennium paradeの「U」について 普通、音楽ってある程度は、カテゴライズできるものである。 これはロックだねとか、ポップ色が強いとか。 あるいは、なんだかジャズっぽい雰囲気だねとか、シティー感があるテイ […]
8月に入るタイミングでオススメしたい若手バンドとは? [ad] 定期的に<若手バンド>をオススメする記事を挙げている。 8月に入る前、ってどういうことって話と思うかもしれないけれど、紹介するバンドのカテゴライズが難しいな […]