ロッキン・ライフ

邦ロックを中心に音楽のコラムを書く音楽ブログ

JO1の音楽がすごく良いことに気づいた夏〜「REAL」を通した『STRANGER』の感想

JO1の音楽がすごく良いことに気づいた夏 最近、アーティストのレベルが上がっているなーと感じることが多い。 特にダンスグループのパフォーマンスはレベルがどんどん高くなっている印象を受ける。 ただし、そうなってくると逆に目 […]

グランジのエッセンスを感じる日本の若手バンドたち

グランジのエッセンスを感じる日本の若手バンドたち [ad] とあるニュースでニルヴァーナの名前を見かけたので、ふと<グランジ>というワードが頭をかすめた。 そこで、<グランジのエッセンスを感じる>というワードを切り口に( […]

SixTONESの「マスカラ」の2番の歌割りと、常田大希の生み出すメロディーに痺れてしまう件

SixTONESの「マスカラ」を事前に聴いていたからこそ 自分はSixTONESの「マスカラ」について、CDを購入するまでフル音源を聴いてこなかった。 「マスカラ」はラジオのようなメディアで事前にフルで聴く機会があったか […]

好きなアーティストを「推し」という言葉を嫌がる人について思うこと

好きなアーティストを「推し」という言葉を嫌がる人について思うこと [ad] 「推し」という言葉は、わりと波紋を呼ぶワードだと思うし、好きなアーティストのことを「推し」と呼ぶことに違和感を覚える人は少なからずいると思う。 […]

大きなロックフェスに出てもセトリが攻めている印象のあるバンドたち

大きなロックフェスに出てもセトリが攻めている印象のあるバンドたち [ad] 大きなロックフェス、というのはバンドにおける宣伝の意味合いが強いし、自分たちの作品だったり、自分たちのツアーのライブをプロモーションするための場 […]

NEWSの「BURN」に心を燃やされる件

NEWSというアーティストがいるということ アーティストのイメージって自分の青春時代に引き寄せれてしまうところがある。 例えば・・・・。 BUMP OF CHICKENだったら、自分は今のイメージよりも「天体観測」の頃の […]

カラオケで歌うことを許してくれないハイトーンなバンドたち

カラオケで歌うことを許してくれないハイトーンなバンドたち [ad] なんだかんだで歌うのは楽しい。 こういうご時世なので、行くことはめっきり減ってしまったが、カラオケに行くのはなんだかんだで楽しい。 どうせカラオケに行く […]

邦ロック聴き始めくらいの10代の子にオススメしたいバンドたち

邦ロック聴き始めくらいの10代の子にオススメしたいバンドたち [ad] 音楽ブログを続けていると、どんどんコアなところに向いがちである。 そこで、今回は少し原点に立ち返って、邦ロック聴き始めくらいの10代の子にオススメし […]