前説 [ad] このボーカル、色気があるなあと思うことがある。 そういうボーカルに魅了されがちな昨今。 そこで、この記事ではボーカルに色気が感じるバンド、アーティストを紹介したい。 本編 藤井風 ボーカルに色気がある、と […]
前説 [ad] なーんて感じで煽るタイプのタイトルを付けてみたところ、今のところ書く内容が何も思いついていない今。 いやー何を書こうかな・・・。 本編 コロナで変わった流行りの歌 そう言えば、ぼんやりと思っていたんだけど […]
前説 [ad] 2月14日はバレンタインデーである。 せっかくのバレンタインデーなので、この記事ではチョコレートにゆかりのあるバンド・アーティストの楽曲を紹介したいと思う。 では、どうぞ。 本編 Perfume 「チョコ […]
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SEKAI NO OWARIというバンドの凄まじさについて セカオワことSEKAI NO OWARIが『SEKAI NO OWARI 2010-2019』をリリースした。 トイズ時代の楽曲が収録されたベストアルバムとなっ […]
前説 [ad] バンドにはギャップがつきものである。 そのギャップはバンドごとに違う。 演奏だったり、キャラクター性だったり、色んなところにギャップがはらんでいるからだ。 そこで、今回の記事では、MCでは物腰が柔らかそう […]
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BUMP OF CHICKENの「Flare」に対する素朴な感想 自分がバンドをよく聴くようになったきっかけとして、BUMP OF CHICKENの影響は大きい。 ただ、ずっとBUMP OF CHICKENの曲がダントツ […]
前説 [ad] 千鳥のクセがスゴいネタGPという番組を最近よく観ている。 色んな芸人がネタを披露する番組なんだけど、単純に面白いネタを披露するんじゃなくて、千鳥が「クセがスゴい」と突っ込みたくなるようなクセの強いネタを披 […]
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前説 2月となって数日が経過した。 1月から勢いが衰えることなく、グッとくる楽曲がどんどんリリースされている。 そんな中、ひときわ「おっ!」と思った楽曲がある。 それは、香取慎吾の新曲。 タイトルは「Anonymous […]
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前説 きっとバンドというのは様々な山と谷を経験するのだと思う。 その山や谷というのは、きっと聴き手からは想像もつかないほど壮絶なもののはずで。 でも、壮絶なものを経験するからこそ、そのパフォーマンスはどんどん説得力が生ま […]
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前説 [ad] 歌詞の中身はともかく、タイトルの鋭さが際立っている歌って世の中にたくさんあると思う。 そこで、この記事ではそういうタイトルの鋭さを<ある種の凶暴性>と称して楽曲を紹介していきたい。 THE ORAL CI […]
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SUPER EIGHTの唯一無二の音楽性の広さについて エイトジャムでついにSUPER EIGHT特集を行うという話をきいた。 こんなにも満を持してという言葉が似合う話もないと思う。 こうなれば、このブログでもSUPER […]
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Leadというダンス&ボーカルグループの凄さについて ライジングプロダクションに所属しているアーティストには、優れた才能を持っている人たちが多い。 自分的には三浦大知とw-inds.の印象が強いんだけど、それ以外にも素晴 […]
前説 [ad] バンドのベース音が好きである。 ただし、ベースが好きと言っても、色んな「好き」がある。 そこで、この記事ではベースのグルーヴが心地よいよなあと思うバンドを紹介したい。 本編 OKAMOTO’S […]
前説 [ad] 壮大にストリングスが炸裂しているバラードを歌うバンドにぐっとくることがある。 そこで、そういうバラードを歌う、ぱっと思いついたバンドをいくつか紹介したい。 本編 back number ザ・王道バラードを […]
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前説 いわゆるヒットソングには共通がひとつあるとすれば、それはひとつ。 キャッチーなメロディーラインである。 やっぱり音楽を聴くうえで、メロディーラインというのは、とても重要な要素となっている。 特にJ-POPにおいては […]
前説 [ad] 二人組なんだけど、「バンド」の枠組みで活動している人たちっていると思う。 で、そういう人たちってこの二人だからこそ、最強かつ最高の楽曲を生み出していると思うことが多い。 そんな人たちをこの記事で紹介してい […]
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前説 錦戸亮の新しいアルバムが良い。 「Note」というタイトルのこのアルバム。 早いもので、ソロとしては2枚目となったオリジナルアルバムである。 前作の流れを引き継ぎつつも、前作とはまたちょっと違ったテイストで、錦戸亮 […]
前説 [ad] この冬もぐっとくる楽曲がたくさんリリースされている。 というわけで、この記事では男性ソロアーティストという区切りを設けて、この冬、ぐっとくる楽曲をリリースしているアーティストを紹介していきたい。 本編 秋 […]
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前説 初めて曲を聴いたとき、てっきりふたつの曲を聴いているのだと思った。 最初の雰囲気の良いバラードは短めの曲だったんだと勝手に思ってしまったのだ。 でも、あとから曲名をみると、それは間違いであったことに気付く。 そうな […]
前説 [ad] 定期的にインディーズや、若手バンドにスポットを当てるような記事が書けたらなーと思っている2021年。 そこで、この記事では個人的にオススメしたいそういうバンドをいくつかしたい。 ちなみにこの記事では、なる […]
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前説~本編 良い音楽を聴いたら、きっとたくさんの人が絶賛するはず。 その考えって半分は正しいけれど、半分は間違っていると思っている。 届く数が増えると、どうしてもその作品のことを肯定的にみない人も増えるからだ。 YouT […]
前説 [ad] ボーカルのカリスマ的側面を強調されがちなバンドっている。 もちろん、そのバンドの魅力に触れるうえでボーカルのカリスマ性がわかりやすいというバンドはいると思う。 でも、ボーカルばっかり取り上げているけれど、 […]
前説 [ad] 鍵盤のパートがメンバーにいるバンド、というのは日本のバンドシーンにもたくさんいる。 ただ、そのキーボードなりピアノなりをバンド内でどう輝かせているのかはバンドごとに違う。(まあ、これは鍵盤に限らず、すべて […]
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WEST.の「週刊うまくいく曜日」を聴いてみた件 正直、WEST.のことはよく知らなかった。 どういう楽曲を歌いこなすグループなのかということも、メンバーがどういうキャラクター性を持っているグループなのかということも正直 […]
前説 [ad] メガヒットをリリースしているバンドメンバーのソロ作品って、わりと自分のやりたいことが反映されることが多い印象。 バンドはビジネス的にやっているから、ソロ活動ではやりたいことだけやる、みたいなそんなイメージ […]
前説 [ad] 一体おまえら何人で演奏しているんだ!?と驚愕したくなるくらいに強烈なバンドアンサンブルを奏でるバンドがいる。 というわけで、この記事では、バンドアンサンブルが強烈なバンドを紹介したい。 本編 そこに鳴る […]
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MY FIRST STORYとしてのHiroと、ソロアーティスト・森内寛樹としての魅力 森内寛樹というボーカリストがいる。 彼は、MY FIRST STORYのボーカルのHiroとしても活躍している。 そんな森内寛樹=H […]
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前説 最近、millennium paradeの「2992」を聴いている。 いや、ほんと、この曲、めっちゃ良いなあと思っていて。 millennium paradeらしいアプローチと構築方法を無数に感じさせる一曲となって […]
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KinKi Kidsが描く「新しい時代」について ふとしたタイミングでKinKi Kidsの『O album』を聴いている。 久しぶりにじっくりと聴くKinKi Kidsは良いなあとしみじみと思う。 そう。 『O alb […]
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前説 SixTONESのアルバム「1ST」がリリースされた。 各方面で評判が高い一枚だけど、それが納得の作品である。 自分も僭越ながらアルバム・レビューのようなものを記事にしたためた。 関連記事:SixTONESの「1S […]