ロッキン・ライフ

次に来るバンドは?今聴くべき名曲は?邦楽ロックの「今」がわかる音楽サイト。最新リリース情報から、ブレイク必至のインディーズバンドまで、あなたの知らない音楽の世界を「ロッキン・ライフ」が案内

JO1の音楽がすごく良いことに気づいた夏〜「REAL」を通した『STRANGER』の感想

JO1の音楽がすごく良いことに気づいた夏 最近、アーティストのレベルが上がっているなーと感じることが多い。 特にダンスグループのパフォーマンスはレベルがどんどん高くなっている印象を受ける。 ただし、そうなってくると逆に目 […]

グランジのエッセンスを感じる日本の若手バンドたち

とあるニュースでニルヴァーナの名前を見かけたので、ふと<グランジ>というワードが頭をかすめた。 そこで、<グランジのエッセンスを感じる>というワードを切り口に(なるべく)若手といえそうな立ち位置のバンドを紹介したい。 ま […]

2021年の夏に聴きたい夏を感じることができそうなバンドの楽曲たち

2021年の夏に聴きたい夏を感じることができそうなバンドの楽曲たち なかなか季節を感じることができない情勢。 せめて音楽を聴くことで季節感を感じることができたらと思う日々。 というわけで、この記事では2021年の夏に聴き […]

SixTONESの「マスカラ」の2番の歌割りと、常田大希の生み出すメロディーに痺れてしまう件

SixTONESの「マスカラ」を事前に聴いていたからこそ 自分はSixTONESの「マスカラ」について、CDを購入するまでフル音源を聴いてこなかった。 「マスカラ」はラジオのようなメディアで事前にフルで聴く機会があったか […]

ドライブ中に聴きたいバンド・アーティスト特集

ドライブ中に聴きたいバンド・アーティスト特集 まあ、自分はそんなに車に乗らないんだけど、もしドライブするとしたら何の曲を聴きながらドライブをしたいのかふと自問してみた。 そこで、この記事では、ドライブ中に聴きたいバンド・ […]

好きなアーティストを「推し」という言葉を嫌がる人について思うこと

好きなアーティストを「推し」という言葉を嫌がる人について思うこと 「推し」という言葉は、わりと波紋を呼ぶワードだと思うし、好きなアーティストのことを「推し」と呼ぶことに違和感を覚える人は少なからずいると思う。 「推し」と […]

大きなロックフェスに出てもセトリが攻めている印象のあるバンドたち

大きなロックフェスに出てもセトリが攻めている印象のあるバンドたち 大きなロックフェス、というのはバンドにおける宣伝の意味合いが強いし、自分たちの作品だったり、自分たちのツアーのライブをプロモーションするための場として位置 […]

8月に入るタイミングでオススメしたい若手バンドたち

8月に入るタイミングでオススメしたい若手バンドとは? 定期的に<若手バンド>をオススメする記事を挙げている。 8月に入る前、ってどういうことって話と思うかもしれないけれど、紹介するバンドのカテゴライズが難しいなーと感じた […]

NEWSの「BURN」に心を燃やされる件

NEWSというアーティストがいるということ アーティストのイメージって自分の青春時代に引き寄せれてしまうところがある。 例えば・・・・。 BUMP OF CHICKENだったら、自分は今のイメージよりも「天体観測」の頃の […]

アーティストと作品は切り分けて考えるべきかどうかについて

アーティストと作品を切り分けるべきか、について 最近、このテーマが話題に登ることがある。 なぜそれが話題になっているのか、についてはこの記事では割愛する。 ただ特定のトピックに限らずとも、この問題は事あるごとに語られてい […]

後世に残したい3組のバンドによるライブイベント特集

後世に残したい3組のバンドによる対バンイベント特集 バンドのライブイベントって色んな形がある。 例えば、対バンは二組のバンドが行うライブの形式である。 ひとつのバンドがツアーにまわり、そのバンドがゲストとして一組呼ぶ、と […]

カラオケで歌うことを許してくれないハイトーンなバンドたち

カラオケで歌うことを許してくれないハイトーンなバンドたち なんだかんだで歌うのは楽しい。 こういうご時世なので、行くことはめっきり減ってしまったが、カラオケに行くのはなんだかんだで楽しい。 どうせカラオケに行くなら好きな […]