「back number」の記事一覧
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青いよ。青すぎる。 きっと初めて地球を外側から観たときレベルで、青いと感じるはず。 それくらいに、back numberの「ブルーアンバー」から、何とも言えない青さを感じる。 楽曲「ブルーアンバー」のイントロの話 htt […]
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どんなバンドにも王道の歌ってあると思う。 ちなみにここでいう王道というのは、ジャンル性をもった話ではなく、そのバンドごとに王道的な楽曲ってあるよねーという話である。 なので、ここでいう王道とは相対的なものではない。 むし […]
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back numberの「怪獣のサイズ」に感じる”らしさ”と”らしくなさ”について back numberの久しぶりのノンタイアップ楽曲である「怪獣のサイズ」がリリースされたので、その感想を書いて […]
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back numberの『ユーモア』で炸裂するback numberのユーモアについて back numberの楽曲をたくさん聴いてきたファンであれば、back numberの見え方って人それぞれ違うと思う。 あの曲が好 […]
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back numberの「アイラブユー」、一周まわって革命的なバラード説 特定の楽曲を指差して、この歌は”王道のバラードだ”みたいな言い方をすることがある。 自分もわりと言ってしまいがちではある。 […]
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楽曲「怪盗」について すごく勝手な話をしてしまうけれど、許してほしい。 自分は、back numberのことを女々しいバンドだと思っていた。 いや、別にメンバーの性格そのものが女々しいとかいう話ではない。 ただ、バンドが […]
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back numberのアップテンポな楽曲は大きな沼への入り口 back numberってバラードのイメージが強い。 確かにバラードの名曲が良いし、映画主題歌としてばっちりハマる壮大なバラードを自分のものにできる稀有なバ […]
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この夏を代表するぐっとくるバラードが発表された。 back numberの「水平線」である。 この記事では、そのback numberの「水平線」について書いていきたい。 楽曲「水平線」について 「水平線」は、新型コロナ […]
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個人的にback numberとsumikaは似ていると思っている タイトルにもあるように、僕はback numberとsumikaってなんだか似ているなーと勝手に思っている。 当然、ファンからしたら「違うでしょ」という […]
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高嶺の花よ! 「あなたは高嶺の花。どこかで綺麗に咲いててくれるだけで、生きててくれるだけでいいんです」 究極の愛を感じる、このセリフ。結婚式の途中で女性に逃げられ、その女性が指輪を返却しにきた際に放った男性の言葉だ。相手 […]
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back numberが2016年5月25日に発売する新曲「僕の名前を」の歌詞についてみていきたい。 女々しい歌詞を書かされたら右に出る者はおらず、「草食男子のあるあるネタ」で共感を呼び続ける清水依与吏の歌詞を改めて深読 […]
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楽曲「HAPPY BIRTHDAY」について back numberの新曲のタイトルをみて、ため息が出た。 「HAPPY BIRTHDAY」 はいはいはいはい。 また、このタイプの歌ね。そんなことを思う僕。 聴くまでもな […]
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コバタケこと小林武史の功罪!バクナン、ACIDMAN、SHISHAMOのアレンジの話! サザン、ミスチルはじめ、彼がJ-POPに果たした功績はとても大きい。 けれど、邦ロックにコバタケは合わない。 そんな通説がそろそろが […]
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back numberの「クリスマスソング」の歌詞について考えてみたい。 作詞:清水依与吏 作曲:清水依与吏 楽曲「クリスマスソング」について 「クリスマスソング」は、back numberが2015年にリリースしたシン […]
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back numberの新曲「ハッピーエンド」。 この歌は映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の主題歌でもある。 マイヘアやクリープのような男の本音むき出しアーティストがどんどんと芽を出している中、イオリはどんな楽 […]