M!LK「アイドルパワー」の歌詞、メロディー、ボーカルの魅力をレビュー。トンチキな明るさと本格派ポップソングとしての強さを考える。
- 更新日:
- 公開日:
2026年上半期に個人的によく聴いた邦楽ベストソングを20位から1位までランキング形式で紹介。Mr.Children、米津玄師、Official髭男dismから話題のインディーズまで、YouTube動画付きで語り尽くします。
- 更新日:
- 公開日:
Ado WORLD TOUR 2025 “Hibana”の代表セトリ、さいたま公演と海外公演の違い、アンコール、ツアー日程をまとめます。
- 更新日:
- 公開日:
Snow Man Dome Tour 2024 RAYSの東京ドーム公演セトリ全35曲、ツアー規模、ラスト曲、ONとの違いをまとめます。
- 更新日:
- 公開日:
Snow Man Dome Tour 2025-2026 ONの東京ドーム公演セトリ全33曲、アンコール、動員規模、RAYSとの違いをまとめます。
- 更新日:
- 公開日:
浜崎あゆみ COUNTDOWN LIVE 2024-2025 A ~I am ayu~のセトリ、公演概要、浦田直也ゲスト、Asia Tourとの違いをまとめます。
- 更新日:
- 公開日:
YOASOBI 5周年ドームライブ「超現実」の東京ドーム最終日セトリ、全25曲の流れ、大阪公演との違い、開催日・会場・動員をまとめます。
- 更新日:
- 公開日:
NUMBER SHOT2026のセトリ予想、日程、会場、タイムテーブル、出演者、注目アクトをまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
LuckyFes'26のセトリ予想、日程、会場、タイムテーブル、出演者、注目アクトをまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
coldrainの京都大作戦2026セトリ、7月5日出演、源氏ノ舞台、注目曲をまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
HEY-SMITHの京都大作戦2026セトリ、7月5日出演、源氏ノ舞台、注目曲をまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
Dragon Ashの京都大作戦2026セトリ、7月4日出演、源氏ノ舞台、注目曲をまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
マキシマム ザ ホルモンの京都大作戦2026セトリ、出演日、源氏ノ舞台、注目曲をまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
10-FEETの京都大作戦2026セトリ、出演日、源氏ノ舞台、2日間の注目曲をまとめる更新用記事。
- 更新日:
- 公開日:
京都大作戦2026のセトリ、7月4日・5日の出演者、会場、タイムテーブル、注目アクトをまとめる更新用記事。
個人的に2026年5月によく聴いていた楽曲をまとめてみた。 ジャンルやアーティストの規模感に関わらず、好きな歌をただただ列挙しているので、よかったら聴いてみてくださいな。 では、どうぞ。 anewhite「白星」 独特の […]
- 更新日:
- 公開日:
BE:FIRST「BE:FIRST ALL DAY」は、タイトルの時点でかなり自己紹介的な曲だと思う。 BE:FIRSTというグループ名が、そのまま曲名の先頭に入っている。しかもALL DAY。つまり、一瞬だけBE:FI […]
- 更新日:
- 公開日:
Snow Man「オドロウゼ!」は、タイトルだけ見るとかなりシンプルなパーティーソングに思える。 でも、よく考えると「踊ろう」ではなく「オドロウゼ!」である。ひらがなではなくカタカナ。最後には感嘆符。そこには、ただ楽しく […]
- 更新日:
- 公開日:
Number_i「3XL」は、タイトルの時点でかなり強い。 3XL。服のサイズとして見れば、明らかに大きい。けれどNumber_iがこの言葉を掲げると、それは単にサイズの話ではなくなる。自分たちのスケール、余白、勢い、そ […]
- 更新日:
- 公開日:
FRUITS ZIPPER「ぱわーオブらぶ」は、タイトルからして真正面のアイドルソングだ。 ひらがなの「ぱわー」と「らぶ」。この表記だけで、力強さをやわらかく見せる感覚がある。英語で書けば少し大げさになる言葉を、ひらがな […]
- 更新日:
- 公開日:
HANA「ROSE」は、デビュー曲としてかなり強いタイトルを持った曲だと思う。 薔薇は美しい。けれど、ただ美しいだけではない。棘があり、赤さがあり、誇りがあり、触れようとすると少し痛い。そのイメージは、HANAというグル […]
- 更新日:
- 公開日:
Creepy Nuts「Mirage」は、タイトルの時点でかなり「よふかしのうた」的な曲だと思う。 Mirageは蜃気楼。見えているのに触れられないもの。近づいているはずなのに、近づくほど遠くなるもの。その感覚は、夜の街 […]
- 更新日:
- 公開日:
サカナクション「夜の踊り子」は、時間が経っても古びない曲だと思う。 2012年のシングルでありながら、2026年6月24日公開のBillboard JAPAN Hot 100でも4位に入っている。新曲ではないのに、いま改 […]
- 更新日:
- 公開日:
Mrs. GREEN APPLE「lulu.」は、やわらかいタイトルとは裏腹に、かなり大きなテーマを抱えた曲だと思う。 一見すると小さな呼び名のようで、でも最後のピリオドがあることで、ひとつの手紙の終わりにも、祈りの終止 […]
- 更新日:
- 公開日:
櫻坂46「Lonesome rabbit」は、タイトルの組み合わせがとても不思議だ。 「Lonesome」は孤独を連想させる言葉で、「rabbit」は弱さ、素早さ、警戒心、かわいらしさを同時に抱えたモチーフである。そのふ […]
- 更新日:
- 公開日:
M!LK「爆裂愛してる」は、タイトルからして振り切っている。 「愛してる」という言葉は、J-POPの中で何度も使われてきた言葉だ。けれど、その前に「爆裂」がつくと、急に意味が変わる。まっすぐな告白というより、気持ちが制御 […]
- 更新日:
- 公開日:
King Gnu「AIZO」は、タイトルの時点でかなり強い。 「愛憎」と読ませる言葉をアルファベットに置き換えることで、感情の生々しさを少しだけ記号化している。けれど、曲を聴くと、その記号の奥にある熱はむしろむき出しにな […]
- 更新日:
- 公開日:
米津玄師「烏」の歌詞の意味を考察。2026 NHKサッカーテーマ、八咫烏、MVの造船所、MAPPAショートアニメ、本人インタビューから読み解く。
ちょっと4月は音楽トピックにパンチ力があるので、けっこう色んな感情が渦巻いているんだけど、月末なので、2026年4月のベストソングを発表しようと思う。 今回は15曲。色んなジャンルで並べてみた。では、スタート。 Offi […]
不安な時代に、ライブやフェスとどう向き合うか SNSを開けば、辛辣なニュースや不穏な話題が次から次へと飛び込んでくる昨今。知らず知らずのうちに心が削られて、けっこう”くらっている”人もそれなりにい […]