BOYNEXTDOOR「KNOCK ON Vol.2」日本ツアー、2026年10月10日・11日LaLa arena TOKYO-BAY公演の報道掲載セトリを整理。本編からトリプルアンコール「ANIMAL」まで、全28項目の曲順を掲載します。
iriの10周年記念ライブ「Period」、2026年10月22日ぴあアリーナMM公演のセトリ全24曲を掲載。本編21曲とアンコール3曲、RADWIMPS「ふたりごと」のカバー、公演概要を確認できます。
ゆず「30周年開幕記念ライブ 心をとめないで」の2026年10月24日・Kアリーナ横浜公演のセトリ全19曲を掲載。本編17曲とアンコール2曲、3日間の開催日程、夏の「心音」ツアーとの違いを整理します。
アンコールが「出てくるまでの待ち時間」になっていないか。あるかないかわからないアンコールの熱、セトリを事前に見たくない理由から、ライブの一期一会のドキドキについて考えたコラム。
2026年下半期にいま聴いてほしいバンド・アーティスト12組。ねぎ塩豚丼、CRAZY BLUES、Aonowa、HIKAGE、Broken my toyboxなど、楽曲とライブの魅力をMVとともに紹介。年始に取り上げた12組も振り返ります。
Number_iのシングル『REBON / BUGS LIFE / DIGITAL GIRL』を聴いて、独自路線の何が好きなのかを書いた。和のテイストと高速フロウ、低音のラップ、予想のつかない展開の切り替わりについて。
Aぇ! groupの「Emotion」の感想。伸びやかで鋭さのある末澤誠也の歌声、歌のバトンとコーラスのバランス、間奏のギターソロ、MVの魅力まで、バンドの音を聴く楽しさが詰まったロックナンバーについて綴る。
イノクロニクルのライブをMINAMI WHEEL 2026で観て感じた、演奏の安定感と高揚感。「赤い髪」「恋の予感」の魅力と、ちゃんゆ胃・仲道良・小松里菜の経歴を交えながら、これからが楽しみなバンドについて綴る。
ライブハウスのドリンク代が上がっているという話を目にして考えたこと。イベント主催の経験から見える事情と、使えるお金が減る時代のライブハウスとカルチャーの行方について。
- 更新日:
- 公開日:
SUPER BEAVER初のドームツアー「都会のラクダ DOME TOUR 2026」、9月22日・23日東京ドーム公演のセトリ全18曲を掲載。終演後に発表された2027-2028年アリーナツアーの日程もまとめます。