ロッキン・ライフ

邦ロックを中心に音楽のコラムを書く音楽ブログ

梅雨の時期に聴きたいバンド・アーティストの雨ソング特集

前説 [ad] 梅雨の時期は雨が多い。 雨が嫌だなーと思う人もいるかもしれないけれど、どうせなら雨が多いこの時期を好意的に受け止めた方が楽しいに決まっている。 というわけで、この記事では雨がタイトルに入っている楽曲を紹介 […]

解散・休止をしたけどもっと有名になるべきだったバンドたち

前説 [ad] バンドは生き物なのだから時に足を止めることだってある。 でも、もっと有名になっていたらもっと違った結果になっていたのではないか。 もっとこのバンドは有名になるべきだったのに・・・ この記事では、改めてそう […]

King Gnuの「The hole」が名曲な件

King Gnuの「The hole」が名曲な件 最近、ケツの穴がゆるくなってきた。 こんな書き出しをすると、肛門が拡張されてしまったのではないかと心配する読者諸兄もいるかもしれないが、幸いながらまだ自分の穴まわりのA. […]

2020年下半期に推していきたいインディーズバンドたち

前説 [ad] 例年だとフェスやサーキットイベントが多くなるこの時期に、より勢いのあるバンドの勢いが可視化されていきがちである。 ただ、今年はそういう意味ではライトなファンが新しいバンドに出会えるきっかけが減っているのか […]

夏場ど真ん中に行うバンドたちのサンタクロース楽曲特集

前説 [ad] いつも、公式から告知があるときは情報が渋滞してしまいがちな某バンドが、夏場なのに「サンタクロース」に光を当てたスマホゲームを期間限定復活を発表したので、その流れにあやかってこの記事でもサンタクロースという […]

邦ロックとは何かについて考えてみた

前説 [ad] 6月9日なので、ロックとは何か?という話をしていきたい。 本編 ロッキンにおけるロック 今日フェスのメンツが発表されたことでもお馴染みのロッキンオンがロックとは何か?という命題を語るとき、だいたいその言葉 […]

クセが強いアーティストやバンドマンのパフォーマンスについての論考

前説 [ad] どんな人にもクセってある。 動きのクセもあれば、見た目のクセもある。 良いクセもあれば、きになってしょうがないクセもある。 なおした方が良いクセもあれば、そのまま方がいいクセもある。 人間ってわりとそうい […]

Halo at 四畳半の歌がぐっと刺さる理由について

前説 バンドにはいくつかのタイプがいる。 けれど、ざっくり分類すると、ふたつの要素に分けることができる。 それは、バンドの外側の音に積極的か否か、だ。 打ち込みであったり、ストリングスであったり、管弦楽や鍵盤の音だったり […]

カラオケでチャレンジするきっかけすら与えてくれない邦ロックバンドのボーカルたち

前説 [ad] 最近は行けてないけれど、カラオケって行ったら楽しい。 特に同じ音楽の趣味を持つ人とのカラオケはたまらなく楽しい。 けれど、最近の邦ロックはカラオケでチャレンジするきっかけすら与えてくれないほど難易度の高い […]

メタルとEDMが融合したようなバンドCrossfaithについて

前説 自分はあんまりジャンルとしてのメタルが好きじゃない。 というよりも苦手といった方がいいだろうか。 自分が音楽における「良いなあ」ポイントと、メタルの音楽勝負どころのポイントのソリが合わなくてあんまりハマれないのだ。 […]

個人的に推したいバンド・アーティストのハモリソング特集

前説 [ad] Mステがハモリソングのランキングをやっていたので、このブログでも個人的に推したいハモリソング楽曲を紹介したい。 サスケ 「青いベンチ」 男性フォークデュオといえば、ゆずやコブクロを思い出す人も多いだろう。 […]

落ち込んでいるときに聴くと、前向きな気持ちになるバンドの曲たち

前説 [ad] なんか自粛期間が開けたことで、新しい生活に不安を覚えている人が多いらしい。 なにより春が先送りになって、ここから新たな門出の幕開けとなる人も多いようだ。 というわけで、この記事では落ち込んでいる気持ちや不 […]

「拡声器で歌う人」というワードで頭をよぎったバンドたち

前説 [ad] マイクの代わりにメガホンを持ちながら歌うバンドがたまにいる。 というわけで、「拡声器で歌う」というワードで頭がよぎったバンドを紹介しようと思う。 本編 東京事変 拡声器を歌うボーカルといえば、椎名林檎を思 […]