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前説 [ad] スピード感のあるロックナンバーて良いよなーと思う。 この記事では高速ビートがかっこいいなーと感じるバンドの曲を紹介したい。 本編 KANA-BOON 「ないものねだり」 2010年頃から2010年代の終わ […]
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星野源の「折り合い」の素朴さと革新性について 感想を書こうとしてすっかり遅くなっていた星野源の「折り合い」。 色々なことが重なり、政治的なトピックとして語られることにもなってしまった星野源。 そのトピックに引きずられなが […]
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SEKAI NO OWARIの「umbrella」「Dropout」「周波数」について セカオワことSEKAI NO OWARIが新曲3曲を発表した。 「バンド」ではあるものの、他のバンドとは違うパート構成をしているセカ […]
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前説 [ad] 梅雨の時期は雨が多い。 雨が嫌だなーと思う人もいるかもしれないけれど、どうせなら雨が多いこの時期を好意的に受け止めた方が楽しいに決まっている。 というわけで、この記事では雨がタイトルに入っている楽曲を紹介 […]
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スピッツの「猫ちぐら」が名曲すぎる件 音楽っていくつかのタイプに分かれると思う。 ひとつは聴いていると、ノリノリになって身体を動かしたくなるタイプの音楽。 聴くことのできる興奮剤。 そういう音楽ってよくある。 その一方で […]
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前説 特定のメンバーが話題になることが多い最近のDISH//。 でも、DISH//って決して個人プレイのグループではない。 というか、グループとしての楽曲に良い歌が多い。 だからこそ、この記事ではDISH//というアーテ […]
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前説 [ad] バンドは生き物なのだから時に足を止めることだってある。 でも、もっと有名になっていたらもっと違った結果になっていたのではないか。 もっとこのバンドは有名になるべきだったのに・・・ この記事では、改めてそう […]
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前説 たぶんこのブログではWEAVERをほとんど取り上げてこなかったので、WEAVERの記事を一本書いてみようと思う。 本編 ピアノバンドであるということ WEAVERの大きな特徴はピアノバンドであることだと思う。 ピア […]
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King Gnuの「The hole」が名曲な件 最近、ケツの穴がゆるくなってきた。 こんな書き出しをすると、肛門が拡張されてしまったのではないかと心配する読者諸兄もいるかもしれないが、幸いながらまだ自分の穴まわりのA. […]
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前説 新曲をリリースするたびにやりやがったなと思うアーティストって意外とそんなに多くはない。 もちろん、好きなアーティストの新譜だったら基本はブチアガるんだけど、その感情って「やりやがった」という類のものとは少し違うよう […]
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前説 [ad] 例年だとフェスやサーキットイベントが多くなるこの時期に、より勢いのあるバンドの勢いが可視化されていきがちである。 ただ、今年はそういう意味ではライトなファンが新しいバンドに出会えるきっかけが減っているのか […]
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前説 [ad] いつも、公式から告知があるときは情報が渋滞してしまいがちな某バンドが、夏場なのに「サンタクロース」に光を当てたスマホゲームを期間限定復活を発表したので、その流れにあやかってこの記事でもサンタクロースという […]
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BUMP OF CHICKENの楽曲から考える人の励まし方 人を励ます言葉の代表として「頑張れ」という言葉がある。 でも、「頑張れ」という言葉って励ますシーンに合うときと合わないときがある。 逆にもうやれるだけのことはま […]
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前説 [ad] 顔を隠して活動をするバンドがいる。 この記事では、「被っているよな」と思うバンドを紹介したい。 本編 FACT 顔を隠しているバンドといえば、未だにFACTを連想する人も多いのではないだろうか。 メタル系 […]
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前説 [ad] 2020年のロッキンは、2020年8月8日(土)〜8月10日(月・祝)までの3日間で開催される予定だった。 残念ながら、2020年のロッキンは残念ながら中止となったけれど、中止が発表されるまでに出演が決定 […]
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星野源の歌が好きだということを語るだけの記事 星野源の歌が好きである。 この記事では、なぜ星野源の歌が好きなのかについて書いていきたい。 本編 他のアーティストにはない手触り 「Pop Virus」なんかを聴けば、TVに […]
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前説 [ad] 6月9日なので、ロックとは何か?という話をしていきたい。 本編 ロッキンにおけるロック 今日フェスのメンツが発表されたことでもお馴染みのロッキンオンがロックとは何か?という命題を語るとき、だいたいその言葉 […]
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前説 [ad] どんな人にもクセってある。 動きのクセもあれば、見た目のクセもある。 良いクセもあれば、きになってしょうがないクセもある。 なおした方が良いクセもあれば、そのまま方がいいクセもある。 人間ってわりとそうい […]
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前説 [ad] 探してみると、タイトルに怪獣とか恐竜が入っている歌が多いことに気づいた。 怪獣といっても曲のテイストはバンドごとに異なっていて、ユーモアのある曲もあれば、感動的なバラードもある。 というわけで、この記事で […]
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前説 バンドにはいくつかのタイプがいる。 けれど、ざっくり分類すると、ふたつの要素に分けることができる。 それは、バンドの外側の音に積極的か否か、だ。 打ち込みであったり、ストリングスであったり、管弦楽や鍵盤の音だったり […]
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前説 Vaundyというアーティストが最近話題になっている。 まだ10代の彼は、間違いなく新しい感性を持ったアーティストだと思う。 最近は、藤井風だったり、Vaundyだったり、新世代の男性ソロアーティストの躍進が目立つ […]
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ビッケブランカと藤井風に感じる親和性について 藤井風とビッケブランカにはどこか親和性があるように思う。 いや、一般的な音楽リスナーがそんな風に考えたことがあるのかは知らないけれど、少なくとも自分の中ではわりと親和性がある […]
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前説 [ad] 最近は行けてないけれど、カラオケって行ったら楽しい。 特に同じ音楽の趣味を持つ人とのカラオケはたまらなく楽しい。 けれど、最近の邦ロックはカラオケでチャレンジするきっかけすら与えてくれないほど難易度の高い […]
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前説 自分はあんまりジャンルとしてのメタルが好きじゃない。 というよりも苦手といった方がいいだろうか。 自分が音楽における「良いなあ」ポイントと、メタルの音楽勝負どころのポイントのソリが合わなくてあんまりハマれないのだ。 […]
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前説 [ad] Mステがハモリソングのランキングをやっていたので、このブログでも個人的に推したいハモリソング楽曲を紹介したい。 サスケ 「青いベンチ」 男性フォークデュオといえば、ゆずやコブクロを思い出す人も多いだろう。 […]
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前説 [ad] なんか自粛期間が開けたことで、新しい生活に不安を覚えている人が多いらしい。 なにより春が先送りになって、ここから新たな門出の幕開けとなる人も多いようだ。 というわけで、この記事では落ち込んでいる気持ちや不 […]
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前説 [ad] この10年のロック史において、ロックが大きく変わった要素として「ダンス」との距離感が挙げられると思う。 特に10年代前半から、ダンス・ミュージックとロックを融合させることにこだわったバンドは多かったように […]
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米津玄師「BOOTLEG(ブートレグ)」 ジャケットに描かれたフクロウが意味するものは。 『アンナチュラル』の「Lemon」、『ノーサイド・ゲーム』の「馬と鹿」に続き、綾野剛&星野源 W主演のTBS新ドラマ『MIU404 […]
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前説 [ad] マイクの代わりにメガホンを持ちながら歌うバンドがたまにいる。 というわけで、「拡声器で歌う」というワードで頭がよぎったバンドを紹介しようと思う。 本編 東京事変 拡声器を歌うボーカルといえば、椎名林檎を思 […]
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個人的に思うヨルシカとずとまよとYOASOBIの違い 最近、YOASOBIが人気になっていることもあって、ヨルシカ、ずっと真夜中でいいのに。、YOASOBIを並べて語られることが多い気がする。 いや、それはお前だけだよ、 […]