ロッキン・ライフ

次に来るバンドは?今聴くべき名曲は?邦楽ロックの「今」がわかる音楽サイト。最新リリース情報から、ブレイク必至のインディーズバンドまで、あなたの知らない音楽の世界を「ロッキン・ライフ」が案内

日本の音楽ってすげえんだぜ・・・と言いたくなる名曲特集

前説 日本のポップスって揶揄されることも多い。 音楽の性質をガラパゴスと切り捨てて、どこか下に見る風潮もある。 もちろん、海外の音楽と違う色合いを帯びた音楽であることは確かかもしれない。 でも、日本の音楽とか洋楽という線 […]

星野源の「創造」が任天堂への愛とリスペクトで詰まっている件

星野源の「創造」が任天堂への愛とリスペクトで詰まっている件 星野源の音楽ってとてもワクワクする。 「創造」もまた、そういうたくさんのワクワクとキラメキが詰まった一曲だと思う。 ただ、星野源の歌に詰め込まれたワクワクって他 […]

色気のあるボーカルが魅力的なバンド・アーティスト特集

前説 このボーカル、色気があるなあと思うことがある。 そういうボーカルに魅了されがちな昨今。 そこで、この記事ではボーカルに色気が感じるバンド、アーティストを紹介したい。 本編 藤井風 ボーカルに色気がある、と言えば、真 […]

[削除確定]過激する音楽評論

前説 なーんて感じで煽るタイプのタイトルを付けてみたところ、今のところ書く内容が何も思いついていない今。 いやー何を書こうかな・・・。 本編 コロナで変わった流行りの歌 そう言えば、ぼんやりと思っていたんだけど、20年代 […]

バレンタインデーに贈りたいバンド・アーティストの最強チョコレート・ソング

前説 2月14日はバレンタインデーである。 せっかくのバレンタインデーなので、この記事ではチョコレートにゆかりのあるバンド・アーティストの楽曲を紹介したいと思う。 では、どうぞ。 本編 Perfume 「チョコレイト・デ […]

MCはわりと物腰柔らかそうなのに演奏に入ると急激に激しくなるバンド特集

前説 バンドにはギャップがつきものである。 そのギャップはバンドごとに違う。 演奏だったり、キャラクター性だったり、色んなところにギャップがはらんでいるからだ。 そこで、今回の記事では、MCでは物腰が柔らかそうなのに、演 […]

歌のタイトルにある種の凶暴性を感じさせるバンド・アーティストの楽曲特集

前説 歌詞の中身はともかく、タイトルの鋭さが際立っている歌って世の中にたくさんあると思う。 そこで、この記事ではそういうタイトルの鋭さを<ある種の凶暴性>と称して楽曲を紹介していきたい。 THE ORAL CIGARET […]

ストリングスが華麗にキマっている美しいバラードを歌うバンド特集

前説 壮大にストリングスが炸裂しているバラードを歌うバンドにぐっとくることがある。 そこで、そういうバラードを歌う、ぱっと思いついたバンドをいくつか紹介したい。 本編 back number ザ・王道バラードを歌うバンド […]

バンドの枠組みで活躍している最強の二人組たち

バンドの枠組みで活躍する二人組とは? 二人組なんだけど、「バンド」の枠組みで活動している人たちっていると思う。 で、そういう人たちってこの二人だからこそ、最強かつ最高の楽曲を生み出していると思うことが多い。 そんな人たち […]

この冬にぐっときている男性ソロアーティストたち

前説 この冬もぐっとくる楽曲がたくさんリリースされている。 というわけで、この記事では男性ソロアーティストという区切りを設けて、この冬、ぐっとくる楽曲をリリースしているアーティストを紹介していきたい。 本編 秋山黄色 「 […]

オメでたい頭でなによりの楽曲はギャップが凄すぎるという話

前説 初めて曲を聴いたとき、てっきりふたつの曲を聴いているのだと思った。 最初の雰囲気の良いバラードは短めの曲だったんだと勝手に思ってしまったのだ。 でも、あとから曲名をみると、それは間違いであったことに気付く。 そうな […]

才能豊かでぐっとくる楽曲を歌うインディーズバンドたち

前説 定期的にインディーズや、若手バンドにスポットを当てるような記事が書けたらなーと思っている2021年。 そこで、この記事では個人的にオススメしたいそういうバンドをいくつかしたい。 ちなみにこの記事では、なるべく最近、 […]

世間的にはボーカルのカリスマ性が際立っているけれど、他のメンバーもものすごいんだぞと思うバンドたち

前説 ボーカルのカリスマ的側面を強調されがちなバンドっている。 もちろん、そのバンドの魅力に触れるうえでボーカルのカリスマ性がわかりやすいというバンドはいると思う。 でも、ボーカルばっかり取り上げているけれど、実は他のパ […]

切なさを丁寧に描くアイビーカラーというバンドについて

前説 鍵盤のパートがメンバーにいるバンド、というのは日本のバンドシーンにもたくさんいる。 ただ、そのキーボードなりピアノなりをバンド内でどう輝かせているのかはバンドごとに違う。(まあ、これは鍵盤に限らず、すべての楽器に言 […]

音楽シーンにおいて常に<光>だった岡野昭仁の「光あれ」論

前説 メガヒットをリリースしているバンドメンバーのソロ作品って、わりと自分のやりたいことが反映されることが多い印象。 バンドはビジネス的にやっているから、ソロ活動ではやりたいことだけやる、みたいなそんなイメージ。 そのた […]

MY FIRST STORYとしてのHiroと、ソロアーティスト・森内寛樹としての魅力

森内寛樹というボーカリストがいる。 彼は、MY FIRST STORYのボーカルのHiroとしても活躍している。 そんな森内寛樹=Hiroは、今年、ソロアーティストとしてもアルバムのリリースを果たした。 合わせて、MY […]