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「恋」以降の星野源から感じる表現の円熟味について まあ、今日記事を書くとしたらこの人しかいないってことで、新垣結衣との結婚を発表した星野源について取り上げたいと思う。 にしても、星野源は凄いよなあーと改めて思う。 なんと […]
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前説 [ad] 先日、YouYubeにアップロードされたB’zの稲葉とミスチルの桜井の対談を拝見した。 日本の音楽シーンで圧倒的な存在感を放っているボーカリスト同士の対談ということで、そこで語れる言葉は色んな […]
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前説 2021年のFM802キャンペーンソングとなる「春は溶けて」。 この歌が個人的なツボで、近年のキャンペーンソングの中でも一位二位を争うほどにぐっとくる曲だったりする。 楽曲を手掛けたの川谷絵音。 シンガーは、そんな […]
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前説 音楽にまつわる色んなものが変わっていっている昨今。 変化が多ければ大きいほど、どうしても音楽の関心は変わっていくものである。 音楽に興味がなくなるかどうか、というよりも関心の持つ音楽の種類や好きと思うバンドのタイプ […]
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前説 [ad] バンドって<若者に人気>という振り込みで世の中に登場することが多い。 でも、特定のバンドは若者に限らず、というか世代を問わず絶大な存在感を放つことがある。 そこで、この記事では「世代を問わず圧倒的な存在感 […]
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BUMP OF CHICKENの歌が疲れたときほど心に染みる件 個人的に日々に忙殺しているときほど、新譜を聴くうえでのハードルが高くなる。 というよりも、忙しいときは昔から聴いている自分が好きな歌を聴く方がすーっと入り込 […]
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前説 三浦大知の「Backwards」がリリースされたのは、4月21日。 「Backwards」と「About You」に関しては、事前に各記事で感想を書いていたんだけれど、トータルの感想はまだ書いていないことに気づく。 […]
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前説 今年に入ってから色んな話題が渦巻いたBIGMAMA。 色んなニュースがあったけれど、母の日、バンドにとって喜ばしいニュースが発表される。 サポートメンバーとして活動していたBucket Banquet Bisが正式 […]
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前説 [ad] 今年になってから小林私にハマっている。 なぜ、小林私の音楽に魅了されているのか。 この記事ではそのことについて簡単に書いてみたい。 本編 存在感のある歌声 小林私のアー写をみてもらうとわかるが、整った顔を […]
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WEST.の「サムシング・ニュー」と「僕らの理由」について グループごとに魅力があって、強みがある。 時にそのイメージに寄り添うような歌を歌ったり、時にそのイメージのカラを破ったりする。 そう考えたとき、WEST.は絶妙 […]
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前説 [ad] ここ数年で、個人的にもっともバンドの中で高い評価をしているのは、Official髭男dismだと思う。 <高い評価>というよりも、楽曲の刺さり方がもっとも深いバンド、と言い換えてもいいかもしれない。 とい […]
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前説 [ad] 最近、思っていたことがひとつある。 それは、YOASOBIの楽曲、紛らわしすぎる説、である。 というのも、YOASOBIの楽曲って自分の好きなバンドの楽曲のタイトルと似ていることが多い気がするのだ。 そこ […]
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藤井風の「きらり」に宿るささやかな中毒性の考察 大ブレイクを果たすと、マニアックだった作風で存在感を放っていたアーティストが大衆的な作品を生み出すことがある。 なんというか、楽曲の引っかかりポイントが変わっていくというか […]
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星野源の「不思議」に宿る不思議な魅了について 楽曲をリリースするたびに「え、前作と全然テイスト違うじゃん。そんな一面もみせるの?」と思ってしまうアーティストがいる。 日本の音楽シーンで圧倒的に存在感を放っている人は、そう […]
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フレデリックの「名悪役」が好きすぎる件 冒頭のフレーズに触れるだけで、「あ、これはヤバイ歌に違いない」と思う歌がある。 冒頭のフレーズが異常に印象に残る、そういう類の歌だ。 これって、フレーズの意味合いにただただ惹かれる […]
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前説〜本編 [ad] 大きなライブイベントをやると、いつだってポジティブな話とネガティブな話が並行してやってくる。 どうしても外野にいる人は、SNSで挙がってきた情報だけが真実となってやってくるから、時にその情報はとんで […]
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前説 [ad] 最近、お笑いを語る際、「第7世代」という言葉を切り口にして新しい世代を語ることが多い。 これにあやかって、先日当ブログでも第7世代みを感じるアーティストを紹介してみた。 関連記事:第7世代感があるなーと勝 […]
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前説 [ad] よく第7世代、という切り口でお笑い芸人の特集を組むことが多い。 芸人でいえば、霜降り明星を筆頭にEXITや四千頭身、ハナコや3時のヒロインなど、今勢いのある若手は第7世代としてくくられて紹介されることが多 […]
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前説 [ad] 独断と偏見で、エゴサしにくそうだなーと思うバンドを取り上げ、紹介したいと思う。 本編 2 The SALOVERSのボーカリストだった古舘佑太郎を中心に結成された2。 読み方は、ツー、である。 何にしても […]
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前説 [ad] 月に一度くらいの頻度で、今特にぐっときている、これからさらに飛躍しそうなバンドを一気に紹介する記事を書いている。 4月。 今こそ個人的にオススメしたいバンドを紹介したい。 では、どうぞ。 本編 Maki […]
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前説 OKOJOの初のフルアルバム「YADOKARI」が個人的にすごく良かった。 そこで、この記事では何がどう良かったのか、簡単な感想を書いていきたい。 本編 勢いではない、純粋なメロディーの美しさ OKOJOの歌ってシ […]
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スピッツの楽曲の好きなフレーズ特集 名曲が多すぎるスピッツ。 好きな曲を数曲選ぶだけでも(ある意味で)困難になってしまうバンドである。 そんな中でも、あえて今好きな歌を選ぶなら、どの歌か。 ぐっとくるフレーズはどのフレー […]
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前説 [ad] 三文字と四文字で略されるバンドやアーティストは多い。 でも、実は二文字に略されるバンドも多いのである。 というわけで、この記事はそんなアーティストやバンドを紹介したい。 本編 King Gnu バンド名が […]
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前説 [ad] 先日、人気バンドは四文字に略されがち、という記事を書いた。 関連記事:人気バンド、四文字に略されている説 しかし、その記事を書いているとき、こんなことも思った。 もしかして、三文字に略されている人気バンド […]
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前説 [ad] 最近ふと思ったことがある。 バンド名が長めの人気バンド、わりといつも四文字に略されているのではないか。 というか、日本の人気なものって何でも四文字に略されている気がする。 ポケモン然りデジモン然り。 とい […]
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BUMP OF CHICKENの楽曲の好きなフレーズ特集 BUMP OF CHICKENの好きな歌を選ぶとなると、毎回選びきれずに死亡するというのが恒例となる。 そんな中でも、あえて今好きな歌を選ぶなら、どの歌か。 ぐっ […]
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Tempalayという揺るぎない個性を集結したバンドについて Tempalayの「ゴーストアルバム」が自分にとって、ものすごくツボだった。 もともとTempalayの楽曲は好きだったけれど、その好きが今までの好きを飛び越 […]
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前説 [ad] たまにこの歌、危ないことを歌っているなーと思う歌と出会うことがある。 そこで、この記事では、この歌けっこうヤバいこと歌っているなーと思う歌をいくつか紹介したい。 本編 aiko 「ボーイフレンド」 あぁ […]
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前説〜本編〜まとめ ぱっと見からではないことってきっとあって。 きっと、その当人にしかわからないことがあって。 ここからではきっと知り合えない話があって。 その話し合いの中で、決定したことってきっとあって。 だからこそ、 […]
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メトロックの出演が決定したWEST.の「rainboW」の感想 音楽の記事を読んでいると、<アイドルなのに凄い>みたいな褒め方をする記事をみることがある。 きっと書いている人は、そのアーティストが凄いということを伝えたい […]