「バンド・アーティスト紹介記事」の記事一覧
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aikoって凄いと思うっていう話 aikoは才能ある女性シンガーだと思う。 宇多田ヒカルとか椎名林檎とか、そういう人たちと同列に「才能がある」と思っている。 この記事では、そんなaikoって凄いよね、っていう話をしていき […]
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前説 [ad] ぶっちゃけ初めて聞いた時は「はいはいはい。またこの手のバンド出てきたよ」な感があった。 やたら若い女の子が目につくMV。女ウケしそうボーカルがやっている、ちょっと切ない匂いのする歌詞で贈る、イケイケな感じ […]
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クリープハイプを好きな理由について ふと自分のブログにある、各年度ごとの年間アルバムランキングなる記事を振り返っていると、あることに気がついた。 僕がブログを初めたのは2015年からなんだけど、過去の年間アルバムランキン […]
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前置き [ad] 残酷な話、バンドにはブームがある。 ミスチルやBUMPのように末永く人気を持続するバンドもいるけれど、下の世代を魅了できず、10代からの認知がただ下がりになり、ファンの母数を大きく減らすバンドもいる。 […]
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SHISHAMOは本当に「かわいい」のだろうか? 女性がボーカルのバンドも増えてきた。 女性ボーカルのバンドの個人的なハマり具合は浮き沈みが激しくて、この曲は好きなんだけど、新曲は微妙だなーとか思うことが多い。 まあ、微 […]
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前説 BUMP OF CHICKENを出自に持つバンドって死ぬほど多い。 聴いてすぐに「あ、BUMPに影響受けてるな〜」って思うアーティストもいれば、お前もBUMPに影響を受けてたんかよ、って思う人もいる。 川谷絵音とか […]
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前説 なんとなくトイズファクトリー所属のアーティストの記事を立て続けに書いていた僕。 今回の記事では、ゆずについて書いていきたい。 本編 ゆずって誤解されている ゆずってなんか当たり障りのないことを歌いがちなフォークデュ […]
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MAN WITH A MISSISONの正体について書こうと思う。 まずはマンウィズが公式に発表している設定はこちらになる。 19XX年、地球が度重なる戦禍に見舞われていた時代、エレクトリックレディーランドと呼ばれる地球 […]
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前説 今からおよそ2年前、僕はこのような記事を書いた。 題して「BRAHMANの鬼ことTOSHI-LOWをライブで倒す方法とは?」 まったくもって失礼な話である。 あの筋肉サイボーグのようなTOSHI-LOWを「倒そう」 […]
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前説 UNISON SQUARE GARDENがたくさんの人たちに見つかってしまった感のある2019年。 なぜ彼らはここにきて、「さらに」人気者になってしまったのだろうか? いや、元々人気だったんじゃんか?という主張はあ […]
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前説 あくまでも個人的な意見になるんだけど、当時、僕にとってSHANKというバンドは、ELLEGARDEN(以後、エルレ)の後に現れたこの手のジャンルのヒーローって感じだった。 まあ厳密に言えば、エルレとSHANKではや […]
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僕がMy Hair is Badとその周りについて思うこと あくまでも個人的な意見ではあるが、僕はMy Hair is Badのことをback numberのフリしたサンボマスターだと思っている。 どういうことか? その […]
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前説 一度はメジャーに行ったものの色々とソリが合わず、インディーズに出戻り。 バンドのことを、そんな風に紹介されたら普通は「終わった」バンドだよなーと思われてしまうことだろう。 しかし、SUPER BEAVERは違う き […]
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ELLEGARDENやMONOEYESしか聴かない人にthe HIATUSを勧める記事 いやーね、この記事を書くにあたって久しぶりに聴きましたよ、the HIATUS。 アート的な要素もあるのにカッコよさも兼ね備えた最強 […]
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前説 [ad] 皆さんは筋肉が好きだろうか? 僕は普通くらいだが、今回は筋肉好きの皆さんのためにメンバーの一部がすごくムキムキなバンドを紹介していきたいと思う。 己の肉体美に対して意識が高いバンドたちだ。 どのバンドもか […]
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前説 すんげえ勝手な話ではあるんだけど、アニメとペンギンというワードが並ぶと、個人的には「輪るピングドラム」っていうアニメが頭に浮かんじゃう。 幾原 邦彦というアニメ監督が好きで、その監督の作品なのである。 で、個人的に […]
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前説 [ad] 気がついたらミセスは売れっ子バンドになっていたし、能動的にミセスを聴かない人でも、ミセスがどういう感じの音楽をやっているのかを知っている人は多いように思う。 キラキラした感じのポップスでしょ? そんな風に […]
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前説 バンドによって良さって色々あると思う。 歌詞を聴いていいな〜って思うバンドもいれば、メロディーの中毒性にハマるバンドもいる。 ただ、メロディーが良いバンドって、メロディーの良さと、そのメロディーを歌うボーカルの良さ […]
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なんかインディーズバンドのライブを見ていると、他と違うことをやろうとしているのはわかるんだけど、この外し方はちょっと違うと思うんだけど……と思う事案が多い。 わざと音楽的な気持ち良さからズレているバンドが多いというか、サ […]
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前説 [ad] 人によってMVの注目ポイントって違うと思うし、MVごとの「特筆すべきポイント」も違うと思う。なので、こういうMVが優れているという言い方はなかなかにできないけれど、こういうMVだと「気になりがち」というも […]
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前説 [ad] 生きていたら失恋の一つや二つするし、人のことを傷つけたり傷つけられたりすると思うのだ。 今回はそんな心が弱ってるときにダメージを与えてしまう曲を特集したいと思う。 本編 indigo la End「悲しく […]
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前説 売れそうなのに売れないバンドっていくつもいるし、このバンドはもっと売れてもいいのにって思うバンドもたくさんいる。 ドラマチックアラスカ(以下、ドアラ)。 彼らもそういうバンドの一つだと思う。 本編 ドアラ、良いよ! […]
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前説 個人的にはあんまり「コミックバンド」って好きじゃない。 というと語弊があるので言葉を変えると、コミック性だけで勝負しているバンドは好きじゃない、というふうに言い換えられるかもしれない。 いや、それもニュアンスが違う […]
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バンドごとに音の積み上げ方って違うと思うけれど、この記事ではドラムの主張、ちょっと強めじゃない?と思えるバンドをご紹介していきたいと思う。 [ad] 凛として時雨 圧倒的存在感の強いドラムと言えば、ピ様ことピエール中野だ […]
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この記事では少しだけ辛辣な話もするので、覚悟をもって読んでほしい。 それではまずは、これを聴いてほしい。 どう?良い曲だと思いませんか? グッドモーニングアメリカってバンドの代表曲なんですよね、この曲。 このバンド、昔は […]
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前説 [ad] 初めてバンド名見たときは、小藪の顔になって「は?」って言ってたと思う。 Official髭男dismのことである。 字面もそうだけど、アルファベット漢字挟んで、またアルファベットっていうバンド名に「はっ? […]
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前置き [ad] 関西はインディーズバンドにとって、一つの聖地だと勝手に思っているんだけど、この記事ではそんな関西在住のインディーズ好きの方に「今、インディーズで熱いバンド」を語ってもらいました。 参加者は御二方。 邦ロ […]
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go!go!vanillasだけはディスりようがない説 仮にラジオから聴いたことのない新曲が聴こえてきたとする。 この場合、この新曲が誰の曲なのか、どのタイミングでわかるだろうか? どのバンドの新曲によるかと思うけれど、 […]
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前置き 2010年代前半のロックシーンって、それこそ同じレーベルに所属しているKANA-BOONの躍進にもあるように「踊りやすいビート感」で音を鳴らすバンドが多かった。 仮に本人たちのルーツはそこになくても、当時は「踊ら […]
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前置き [ad] ライブ好きな人の多くが重視しているのってMCだと思うんですよね。やっぱりMCがグッとくるバンドは絶対的にライブが良い。 もちろん人、熱いバンドはちょっと・・・という人もいるかもしれないし、内に秘めたる闘 […]