ロッキン・ライフ

次に来るバンドは?今聴くべき名曲は?邦楽ロックの「今」がわかる音楽サイト。最新リリース情報から、ブレイク必至のインディーズバンドまで、あなたの知らない音楽の世界を「ロッキン・ライフ」が案内

「バンド・アーティスト紹介記事」の記事一覧

「夜」というワードを使っているバンド・アーティスト特集

前説 最近、話題になっているアーティストはアーティスト名に「夜」のエッセンスが入っていることが多いという説がある そこで、この記事では「夜」にゆかりがありそうなアーティストをいくつか紹介していき、上記の説を立証したいと思 […]

圧倒的なツボなのでHakubiというバンドを推したい記事

前説 今、好きなバンドはなんですか? そういう問いをされることがある。 これは質問の意図によって大きく変わる。 長いスパンで好きなバンドを答えるならBUMPとかスピッツという話になるし、ここ数年くらいの尺度でいえば、髭男 […]

肌寒い秋の入り口に聴きたくなるバンドの楽曲たち

前説 夏が終わると寒くなる。 寒くなると、人肌恋しくなる人もいると思うし、そういう時、わりと恋愛ソングを歌うバンドの歌って刺さると思う。 そこで、この記事ではそういう楽曲のバンドを紹介 本編 アイビーカラー こういうテイ […]

「You & I」というタイトルの歌を歌うバンド・アーティスト特集

前説 半沢直樹がある種の友情ドラマというか、恋愛ドラマみたいになっているなーと感じた日曜日の夜。 たしかにどんな人も一人だけでは輝けない。 自分がいて、相手がいてこそ、力を発揮できるし、輝くことができるというものである。 […]

新曲が滅茶苦茶カッコよかったので、改めてBring Me The Horizonというバンドをオススメしたい

前説の前説 はじめまして、ノイ村と申します。 この度、ロッキン・ライフの中の人さんから大変光栄なことに「よかったら寄稿していただけませんか?」とお声がけいただきまして、是非!!!ということでこの記事を書いております。いや […]

アーティストとしての菅田将暉の魅力

前説 自分もそうだと思うけれど、今、菅田将暉にお熱になっている人間は多いと思う。 今お熱になったというより、その熱がより高温になったという言い方の方が正しいのかもしれない。 菅田将暉の凄さは、アーティスティックなところと […]

「9月」に相応しいエモさ溢れるバンド・アーティストの楽曲たち

前説 気がついたら、9月である。 そこで、この記事では「9月」な感じの楽曲をいくつか紹介していきたい。 本編 RADWIMPS 「セプテンバーさん」 いわゆる邦ロックが好きな人が「9月」というワードで思い出しがちな楽曲ラ […]

「本家」はもう聴けないけど、一度は聴きたかったバンドの名曲たち

前説 一度くらいは聴きたかった名曲って多いと思う。 でも、今となっては聞けなくなった名曲もこの世にはたくさんある。 カバーでもなくて、「本家」として聴きたかった歌ってたくさんあると思うのだ。 この記事では、そういうバンド […]

女子高生の間で話題になりそうな「ピ」の音が入ったバンド・アーティストたち

前説 とあるツイートが目に入った。 そのツイートによると、女子高生が好きなものにはたいがい「Pi」の音が入っているという話だった。 かれピ、ぴえん、タピオカをはじめ、たしかに女子高生発信のものは全て「Pi」の音が入ってい […]

オフィスオーガスタにゆかりのあるバンド・アーティスト特集

前説 オフィスオーガスタという音楽プロダクションがある。 この記事では、オフィスオーガスタに関わりのあるアーティストを紹介したい。 本編 山崎まさよし 自分的には、オフィスオーガスタといえば、山崎まさよしのイメージが強い […]

ボーカルがギラギラしていて自信に漲っているのがかっこいいバンド特集

前説 バンドって大きく分けるとふたつのタイプがいる。 謙虚に魅せるタイプと、自信満々にゴリゴリしているタイプだ。 もちろん、本音の本音の部分で自分に自信があるだろうし、一方で不安も感じているとは思う。 でも、見え方として […]

軽音楽部でよくコピーされてそうなイメージのバンドたち

前説 今の高校生とか大学生の軽音楽部生が何のコピーをしているのかは正直知らない。 でも、なんとなくこのバンドあたりをコピーしているのではないかと思われるバンドを取り上げたい。 あくまでも印象論であります。 本編 KANA […]
邦ロックバンド好きがオススメする 洋楽アーティスト9選

邦ロックバンド好きがオススメする洋楽アーティスト9選

前説 一応、このブログは邦ロックをメインに扱っている。 ロックを邦と洋で分ける必要があるのかという指摘もあるだろうが、個人的には分けている。 理由は、ある程度カテゴライズしないと、文脈が生まれづらく、視点がぼやけてしまっ […]

2020年になっても唯一無二の存在である東京事変について

前説 2020年はいくつかビックニュースがあった。 その中でも、バンド界隈に激震を走らせたのが東京事変の復活だったと思う。 圧倒的な演奏力で魅了するこのバンドの活動を待ち望んでいたファンもたくさnいたと思うが、今年満を持 […]

涙腺を追撃してくるエモみのあるギターロックなバンド特集

前説 音楽の文章において「エモい」という言葉を使うと、色々と論争を生むので、厄介な単語ではあるんだけど、この記事ではあえて使ってみる。 ジャンルとしての「エモ」ではなく、古典で言うところの「あはれなり」くらいのニュアンス […]

ライブよりも音源のイメージが強いバンド・アーティストたち

前説 ライブの印象よりも音源のほうがイメージが強いバンドとかアーティストっていると思う。 この記事では、そういう人たちを紹介したいと思う。 実際のライブの本数はともかくそういうイメージが強いという視座で紹介したい。 本篇 […]