月始なので、2026年3月のベストソングを発表しようと思う。今回は14曲。色んなジャンルで並べてみた。では、スタート。
ずっと真夜中でいいのに。「ultra魂」
尺と展開がとにかく絶妙。
パスピエ「U.N.O」
ポップなのに、不思議さが際立つ、テクニカルな世界観。
藤井 風「My Place」
どんどん優しさと深みが出るボーカルの世界。
三浦大知「Feel So Bright」
リズムが弾ける。ダンサブルなアプローチ。
カメレオン・ライム・ウービーパイ「ゆけ!ぶしゅぶしゅ」
色んな意味でユーモアが花開く、屈指の秀作。
Tele「ロープウェイ」
煌めきを解き放つ、Teleらしい柔らかい一曲。
ASIAN KUNG-FU GENERATION「膝栗毛」
このサウンド、触れるだけで圧倒的快感。
Cody・Lee(李)「ありがとう、ロックンロール」
色んな想いがぎゅっと詰まったような、そんな音の響き。
秋山黄色「魔法のもしも」
こういう温度感の秋山黄色の楽曲が、好きすぎる。
ざらばんし「昨日に則って」
ボーカルの感じとか、楽曲の構成が好きすぎる件。
the seasons 17 hours「いらない」
エッジの効いたサウンドとボーカルの温度感が絶妙。
ちゃくら「ガールズバンドは死なない」
ちゃくららしいロックサウンドを、ちゃくららしいままに響かせている。
Blue Mash「死にたくなったら会いにきて」
内面に突き刺す、我が道を突き進むロックサウンド。
まとめに替えて
2026年3月も好きな歌とたくさん出会ったそんな人生。



