ということで、2026年も7月に突入したので、このタイミングで2026年上半期個人的ベストソングランキングを上梓したいと思う。
毎年同じような形でランキングは紹介しているが、一応ルールとして3つほど設けさせてもらっている。
- 同一アーティストの楽曲は、一曲限りにする
- 基本は、いわゆる”邦楽”
- ジャンルにおける縛りはなし
また、表現がけっこうむずいんだけど、ランキング形式にしてはいるが、別にシンプルな作品の良し悪しみたいなものでランキング付けしているわけではない。というのも、技術みたいな視点で着目したら、よほどの理由がない限り、若手のインディーズバンドよりも熟達した歴の長いアーティストが有利になると思う。
でも、別にそういう軸で作品を捉え直したいのではない。かといってセールスであるとか、単純に視聴回数が多かったとか、そういう数字に基づいて順位付けしたいわけでもなく。
しかも、良さのベクトルがけっこう楽曲によって異なっていて。
中毒性的な部分が好きな楽曲もあれば、アレンジのアイデアの凄まじさに惹かれる歌もある。シンプルにメロディーが好きな歌もあれば、ボーカルの表現に心が奪われたというケースもあって。
なので、比較する対象によって楽曲の優劣が変動することはしばしば・・・。
なので、本当の意味で、順位の根拠が何なのか?って問われると、マジで言葉にするのがめっちゃムズいのだ。
でも、そのうえでも、あえてランキング化する良さがあると思っているというか、自分はこういう軸でもって、こういう順位で楽曲を並べてみた、という整理をするのは、わりと大事と思っている派なので、毎年こういうアプローチで年に2回楽曲を紹介させてもらっている次第。
とはいえ、自分が聴いていた音楽はすべて対象にしているということもあって、比較的ジャンルとしてはカオス。インディーズもいれば、メジャーもいるし、カテゴリーも人によってはごちゃまぜーだなというラインナップにはなっている。
合う人は合うセレクトかもしれないが、マジで合わない人とはとことん合わないセレクトだと思うので、その辺はご了承いただけたらと思う。
ちなみに、2025年下半期の個人的なベストソング20曲は、こちらでした。
1位 Enfants「星の下」
2位 muque「Dancing in my bad life (feat. CLAN QUEEN)」
3位 星野源「いきどまり」
4位 NIKO NIKO TAN TAN「ミラクル」
5位 雪国「シオン」
6位 米津玄師 & 宇多田ヒカル「JANE DOE」
7位 NEE「熱暴走」
8位 Number_i「ピンクストロベリーチョコレートフライデー」
9位 ELLEGARDEN「カーマイン」
10位 IO「Spotlight (feat. Kohjiya & Tete) [Remix]」
11位 秋山黄色「ブランコ」
12位 yonige「strattera」
13位 藤井風「Prema」
14位 ざらばんし「SELF」
15位 バウンダリー「沼。」
16位 ExWHYZ「リグレット」
17位 Quw「qinnan」
18位 Trooper Salute「野菜生活」
19位 セブンス・ベガ「東京ラブストーリー (2025 ver.)」
20位 A.B.C-Z「NO MORE YOU」
では、そんな前置きをしながら、早速ベストソングランキングを始めたいと思う。
どうぞ。
20位〜11位
20位 テレビ大陸音頭「超常現象を信じてみる。」
鋭さのベクトルが想像の斜め上。ビートもメロディーも佇まいも、既存のジャンルから一歩距離を置いたような自由さが音楽にある。怒涛のごとく連符を繰り出す、各楽器隊のリフはマジで強烈。ハマる人はとことんハマるような音楽だなーと思う。
ふいに出る「頑張れー」もマジで不意打ちすぎるし、急に小気味の良いギターのカッティングが展開されるのも良いし、ボーカルがいない間もバンドアンサンブルの構成が楽しすぎる。
そういう強いインパクトを放つこの楽曲を、まずは最初のベストソングに挙げさせてもらった。
19位 PompadollS「ヒグレチガイ」
軽やかな疾走感がありながら、メロディーの中に少し影が残るところが印象的な楽曲。鍵盤がサウンドに入ることで、美麗かつ軽やかな印象のサウンドになっているし、ベースのグルーヴが気持ちよすぎるので、踊れる+洒脱な空気感を瞬時に作り上げる絶妙感がある。
でも、マニアックに行き過ぎることなく、クールで表情豊かなボーカルがメリハリのメロディーを歌いこなすからこそのキャッチーさも持っているのがポイント。
サビのうぉ〜うぉ〜とか、マジでライブで聴いたら一体感出て、気持ちよさそうだもんなーって思うし。何度もこの世界観に引き込まれた結果、ベストソング入り。
18位 終活クラブ「怪物」
エッジが効いていて、ある種のパンキッシュさも感じさせる激しいサウンド。その中で、まくしたてるようにエネルギッシュに高速メロディーをスムーズに歌い上げる。
ライブバンドとしての終活クラブと、中毒性のある歌を歌いこなす終活クラブの両方が良い感じに交錯している印象のある楽曲である。
2番の冒頭あたりで、かきーんとホームランを打つようなバッティングのSEをさらっとリズミカルに入れる部分もいいし、ギターソロをさらっと聴かせながら、効果的にバンドサウンドの足し引きをしているアレンジ力も良い。
さらっとラストのサビで転調をしていって楽曲をどんどんと盛り上げ、トドメの大サビまでの流れも鮮やかで、一瞬で心を奪われた我。ベストソング入り。
17位 CRAZY BLUES「YoungGirlsNeverApart」
どことなく切なさも香らせながら、でも攻めるべきところは爆音で魅了するタイプの楽曲が好きすぎる自分は、マジで初っ端1分ですっかり心を奪われたのだった。
淡々としたビートメイクの中で真っ直ぐにメロディーを紡ぐ場面も、サビで一気に出力をあげて轟音でがっつり聴かせる部分もいいんだけど、イントロ部分も美しいコーラスワークが特に好きで。ってことを考えると、シンプルに全体の構成が良いという話でもある。
あと、メロディーがするりするりと身体に入ってくるんだよなーと思うし、ボーカルのトーンも個人的な好みなのである。あと、「いこうぜ」とか何気ないフレーズも。
というところで、ツボを突き刺されまくったこの歌もベストソングに入れることにしたのだった。
16位 A.B.C-Z「TAP」
今もっとも面白い音楽で攻めているボーイズグループの一組だと思っているのがA.B.C-Z。去年からひっそり注目していて、ことあるごとにベストソングに名前を入れていたりするんだけど、このビートメイクで、こういう歌いこなしするの、めっちゃ良いよなと思う。
程よく流行から距離があって、でも別に野暮さはなくて、なんならニュータイプでスタイリッシュ。
リズムの歯切れの良さがそのまま曲の楽しさにつながっているし。ちゃんと然るべきキャッチーさを持ち合わせているのも良い。聴いていて、なんだかアガってくるし。
いやーこれはリピートしまくったわ〜ってことで、今回もベストソング入り。
15位 NELKE「Bouquet」
冒頭のイントロの段階で、「さあさあ、とんでもない歌が始まるぜ」のワクワクが半端ない。良い意味で、どんなタイアップでもインパクトを残すぜ、さあ聴いてくれ感があるというか。
その王道的な流れというか、起承転結があまりにも鮮やかすぎる歌の構成にぐいぐい惹き込まれることになるのだ。
ボーカルが真っ直ぐで凛として、確実に興奮と感動の線を突き刺していくアプローチなのも良い。
14位 お風呂と街灯「革命」
もともと個性的で独自性のある音楽を作っているなーと思っていて勝手ながらに注目していたお風呂と街灯。
「革命」という楽曲では、そのフェーズが明確に1段も2段も上がった印象を受けて、より印象深い歌となってリピートすることになったのだった。
ボーカルに然るべき加工を入れていくことで、歌の衣裳にあわせて目まぐるしく変化させていくスキのなさ、派手に彩った街でも綺羅びやかに輝きそうな、音色のひとつひとつにこだわったサウンドテイク、その中でちゃんと内面を食うような鋭い視線で構築された言葉の世界。
そのひとつひとつのクリエイティブなこだわりを勝手ながらに感じて、その世界観に惹き込まれた楽曲だった。
13位 Re:name「OTHER SIDE」
「OTHER SIDE」は、洗練された音作りとバンドとしての熱量がうまく両立している。ギターやリズムの鳴りは軽やかで、全体としてはすっきり聴けるのに、メロディーの奥にはしっかり感情があるというか。Re:nameというバンド自体は色んなアレンジが展開できるバンドだからこそ、打ち込み主体で、輝きが突き抜けるようなこのスケールの歌を歌ったときの刺さり方が鮮烈だったのだ。
スマートながらも、ホットというか。
あと、アレンジが細かくて、計算されている度合いがえげつない気がするのも、好きだったりする次第。
12位 ハク。「宇宙船ハート号」
ハク。もわりと昔から知っていて、よく聴いていたんだけど、たぶんベストソングのプレイリストに入れたのは、今回が初めてな気がする。
なんというか、よりバンドとしての完成度が高まった印象を受けるし、ユーモアとかっこいいのバランスが行き着くところまで行った気がするというか。
こういうトーンで、こういう切り口の歌を歌って、でもちゃんと最後は「かっこいい」で着地させる凄まじさがあるというか。
浮遊感があるのに、エッジみも感じるというバランス感。しかも、ちゃんとキャッチーさもあって、何度も歌そのものをリピートしたくなるのだから、強烈。
11位 クレナズム「心火」
冷ややかなトーンで始まり、最終的にはパンチ力のある音で締めくくる。
そういう構成のクレナズムの音楽が好物すぎて、「心火」にはすっかり心を奪われたのだった。
バンドサウンドを出しすぎず、少し意識的に綺麗に整えているような感じもあるけど、だからこそ歌の良さが際立つ構成になっているし、メロディーのひとつひとつが印象に残るのだ。
だからこそ、後半にかけて歌のボルテージを上げていく流れなのが、個人的に刺さる。裏打ちのビートが効果的ではあるものの、変にそれに引っ張られすぎずにメロディーの感涙みの部分が滲み出ている感じなのも、個人的なツボ。
10位〜4位
10位 秋山黄色「魔法のもしも」
自分のベストソングにおいては、秋山黄色はレジェンドになりつつある。んだけど、やっぱり外せなくて、毎年なにかしらの楽曲を選定している。自分の今回の気分にあったということで、ミドル調のビートと、激しいロックサウンドで、淡々としながらも激しく歌の世界を作り上げる「魔法のもしも」を選定。
ちょっと絵本的というかコミック的な装いも取り込みながらも、どこまでも生的というかロックイズム的に歌を炸裂させるのが秋山黄色の好きなところのひとつなんだけど、この歌でもそういう部分が発揮されている印象。
あと、2番のサビが終わって、一旦それまでの設定したBPMを無視してビートが走り出すような構成からの、しっとりギターのカッティングからのエモめに加工したボーカルという流れが秀逸。
けっこう身も蓋もないながらも、不思議とエネルギーに満ち溢れるような、切れ味のある歌詞で構成されているのも良い。
9位 M!LK「アイドルパワー」
今まで、あんまり名前出してなくて、ごめん。
この中毒性はマジもんだわ・・・!
そう感じたのが、M!LKの「アイドルパワー」。
あえて言えば、ももクロの「ニッポン万歳!」の高揚感にも近いものを覚えたというか。とにかくどんどんワクワクが畳み掛けてきて、どこまでも元気になれる歌で。
こういうポップスが放つ存在感ってやっぱり大きいなーと感じた楽曲。マジでリピートがえげつないのだ。
音楽としての完成度も高くて、歌の構成の中で余分な部分がない。なのに、展開が豊富で次々と予測のつかない興奮を与えてくれるのだ。
8位 三浦大知「Crave」
これは、芸術。
そう言っていいのではないかと感じさせるスタイリッシュさ。
ボーカルの体重のかかり方が別格というか。余白とか無音の中でも動きを感じさせる歌というか。
あと、ファルセットもうますぎて、歌としての幅の凄さを体感させてくれる歌だなあと感じる。
それと、サウンド全体の調和力も素晴らしくて、息を飲む隙すら与えてくれないような洗練さもポイント。
7位 紫 今「New Walk」
とにかくメロディーが好きで、油断すると口ずさんでしまう2026年上半期楽曲ナンバーワンだったかもしれない。
中毒性のある楽曲って意味だったら、他にもたくさんあるけれど、自分的にはBPMが速すぎる歌は口ずさみ楽曲候補にはなかなか上がらない。
そうなったときの「New Walk」のBPMも、圧倒的なちょうど良い感。
熱すぎる温泉は嫌だし、ぬるいと寒いじゃないですか?
やっぱり適温の温泉と出会ったときの極楽感って半端ないと思うんだけど、「New Walk」のリズムであり、メロディーって、そういう自分の極楽に近いものを覚えるのだ。
あと、紫 今のボーカルでこの歌を紡ぐからの良さもあるし、アレンジの足し引きが絶妙なのもポイント。
6位 米津玄師「烏」
アレンジやメロディーの良さも言わずもがなながら、歌詞という部分にスポットを当てると、2026年上半期でも屈指にしっくりきた楽曲かもしれない。
米津玄師だからこそのサッカーのテーマソングというか。というか、スポット系のテーマソングとは対極になりそうな眼差しで、でもちゃんと然るべきロジックに基づいて、米津玄師だからこその美学でもって構成された歌詞が、とにかく素晴らしいなーと思った次第。
配慮ともまた違う、ひねくれともまったく違う、米津玄師だからこその米津玄師のストレートな言葉がそこにあるというか。
なんせ、歌詞が好き。
5位 Blue Mash「死にたくなったら会いにきて」
言葉にできないくらい好きな歌で、ランキングとして並び替えたときに、この歌を5位という位置においた。
なんというか、年を重ねると、きっとバンドと同世代に突き刺さるような、等身大にも近い音楽って、距離を感じてしまって「好きだけど、ハマるにはならない」っていう感覚を覚えることが多くなる。
そういう意味でいうと、やっぱり自分と同世代のバンドほど刺さりやすくなる。
んだけど、Blue Mashのこの歌はちょっと自分の中で違う刺さり方というか。
聴けば聴くほどに、もう一回聴かずにはいられない気持ちになるというか。バンドのすっぴんになるべく近い音だけが鳴っているようなアレンジの中で、感情をダイレクトにのせたボーカルがあるからこその熱量に、なんだかぐっときてしまったというか。
4位 Official髭男dism「エルダーフラワー」
信じられないほどの透明感。澄み切った歌の世界。
登山をして、クソでかい山に登ったあとに吸うことができるような、汚れの知らない酸素のような。
エアドッグ10台くらいで空気洗浄したあとの四畳半の一人部屋のような。
そういう美しさを、この歌には感じずにはいられない。
その中で、さりげないながらも劇的に歌が響くような秀逸なアレンジも見事で、やっぱりヒゲダンというバンドは凄いなーと感じさせる楽曲だった。
でも、単に「きれい」なだけじゃなくて、「深み」があるというか、ボーカルの表現力があるから、言葉以上の深さが歌の中に生まれる凄さも感じた次第。
3位〜1位
3位 omeme tenten「きらめきだった」
のっけから爆発力MAX。ドラムが暴れ散らかす最初の構成で、一発で心を奪われたのがこの歌だった。
聴いたことがあるような、でも味わったことがなかった衝撃が、この歌にはあったというか。
好きな歌をたくさん並べたプレイリストの中でも、確かにこの歌の爆発力にいつも惹き込まれてしまっていて、この楽曲は上位にランキング付けする他ないということで、悩んだ結果この位置に。
そういうタイプの歌だった。
あと、「きらめき」というワードと、過去形の「だった」が組み合わさることで、ボーカルとかサウンドの装い以上の切なさとか儚さがこの歌に宿っているのも個人的な好きなポイントで。
そんな中で、最後の最後まで駆け抜けるかのようにラストのサビの転調→メロディーを変えたラストの大サビという流れが個人的に刺さった次第。
こんなにも惹かれてしまうのが「不思議だった!」と思いつつも、でも毎回この歌を聴くたびにぐっと惹かれた、そんな感触。
2位 Broken my toybox「鱗」
この歌も振り返ると、めっちゃ好きな歌だなーと思った。
ボーカルのトーンと、メロディーの広がり方と、歌詞の孤高感がたまらなかったのだ。
サビについても、最初からどかーんと放つというよりは、じわじわとその良さの波紋を広げるような構成になっているのが良いし、「温もりを探していたんだ」のパートのメロディーラインと、「まだ顔も知らない誰かが」のパートの変化が個人的に好きで。
ひとつのサビで、ふたつのサビが同居しているワクワク感があったというか。
あと、ラストのサビについて転調はもちろんのこと、リズム隊のメロディーの刻み方が変わって、「温もりを探していたんだ」のパートを駆け抜けていく構成なのも、個人的に熱くて好きだったりする。
だからこそ、最後のフレーズの残り方とインパクトが強烈になるというか。
マジで、もっと大きなスケールで、壮大にこの歌が響く絵が頭に浮かんできて、そういう意味でも好き度が増した楽曲になったのだった。
1位 Mr.Children「Again」
で、最終的に1位にしたのが、この歌。ミスチルも過去のベストソングで名前を出す年が何回かあったんだけど、1位にしたのは、どうやら今年が初めてっぽくて。
そりゃあミスチルなんて好きな歌がいくらでもあって、自分の中でもベストソングがたくさんあって、それでも「Again」は初めて聴いたときから、今回のミスチルの歌は「近年の歌の<良い>とは、ひとつラインが違う良い歌だ」と感じたのだった。
ここで言う「良い」っていうのは、自分的に何回も何回も聴きたくなると感じてしまう予感という言葉かもしれない。
それはアレンジがどうとか、メロディーどうとか、ボーカルどうとかとはちょっと違った、曲そのものを好きと感じるかどうかの直感みたいな予感で。
それがこの歌ではビンビンにたぎったという話。
さらに言えば、今年のミスチルはアルバムの『産声』が良すぎて、それも重なって色々踏まえて、上半期に1位に選ぶならこの歌だなーと振り返った結果が、これだったという感じ。
まとめ
ということで、まとめると、2026年上半期のベストソングは、こんな感じ。
1位 Mr.Children「Again」
2位 Broken my toybox「鱗」
3位 omeme tenten「きらめきだった」
4位 Official髭男dism「エルダーフラワー」
5位 Blue Mash「死にたくなったら会いにきて」
6位 米津玄師「烏」
7位 紫今「New Walk」
8位 三浦大知「Crave」
9位 M!LK「アイドルパワー」
10位 秋山黄色「魔法のもしも」
11位 クレナズム「心火」
12位 ハク。「宇宙船ハート号」
13位 Re:name「OTHER SIDE」
14位 お風呂と街灯「革命」
15位 NELKE「Bouquet」
16位 A.B.C-Z「TAP」
17位 CRAZY BLUES「YoungGirlsNeverApart」
18位 終活クラブ「怪物」
19位 PompadollS「ヒグレチガイ」
20位 テレビ大陸音頭「超常現象を信じてみる。」
人によってベストソングは様々だろうけど、とりあえず自分のベストソングはこうでしたという発表でした!ちゃんちゃん!


