最終更新:2026年8月15日。10-FEETは京都大作戦2026の主催バンドとして、7月4日・5日の2日間とも源氏ノ舞台の最後に出演した。ここでは2日間それぞれの実際のセットリストをまとめる。
この記事でわかること
- 10-FEET 2026年7月4日(土) のセットリスト(全10曲)
- 10-FEET 2026年7月5日(日) のセットリスト(全13曲)
- 出演ステージと出演時間
- セットリストの出典と確認状況
- 京都大作戦2026の関連記事
10-FEET 2026年7月4日(土) のセットリスト(全10曲)
| 出演日 | 2026年7月4日(土) |
|---|---|
| ステージ | 源氏ノ舞台(18:40〜) |
| 曲数 | 全10曲 |
| 出典 | BARKS 速レポ / やわろっく「京都大作戦 2026 全セトリまとめ」 |
| 確認状況 | 2ソースで曲順まで一致 |
- hammer ska
- スパートシンドローマー
- ハローフィクサー
- 壊れて消えるまで
- RIVER(w/ Kj)
- 蜃気楼
- 第ゼロ感
- goes on
アンコール
- 4REST
- back to the sunset
10-FEET 2026年7月5日(日) のセットリスト(全13曲)
| 出演日 | 2026年7月5日(日) |
|---|---|
| ステージ | 源氏ノ舞台(18:40〜) |
| 曲数 | 全13曲 |
| 出典 | BARKS 速レポ / やわろっく「京都大作戦 2026 全セトリまとめ」 |
| 確認状況 | BARKSを基準に確定。やわろっくは「ヒトリセカイ」が抜けており、LiveFansは曲順が異なっていた |
- 2%
- SHOES
- helm’N bass
- 壊れて消えるまで
- 第ゼロ感(w/ 大阪籠球会)
- シエラのように
- VIBES BY VIBES
- その向こうへ(w/ NOBUYA・N∀OKI/ROTTENGRAFFTY)
アンコール
- CHERRY BLOSSOM(w/ ドクター長谷川)
- ヒトリセカイ
- back to the sunset
- Come back my dog[HEY-SMITH](w/ 猪狩秀平・YUJI)
- Come back my dog[HEY-SMITH](出演者全員)
セットリストの出典について
掲載しているセットリストは公式発表ではない。BARKSの速レポート(媒体掲載)と、やわろっく・LiveFansのファン投稿を照合して、一致した内容を載せている。食い違いがあったものや特定できなかった曲は「不明」と書き、代表曲で埋めることはしていない。
セトリの注目ポイント
2日間で曲目がほとんど入れ替わった
初日は「hammer ska」で始まり「第ゼロ感」「goes on」と畳みかける流れ、2日目は「2%」始まりで「その向こうへ」まで進む構成。2日間で共通していたのは「壊れて消えるまで」「第ゼロ感」「back to the sunset」あたりで、それ以外は大きく入れ替わっている。
初日の「RIVER」にKjが参加
初日は5曲目の「RIVER」にDragon AshのKjが参加した。Dragon Ashは同じ日の16:25〜、10-FEETの2枠前に出演している。
最終日は「Come back my dog」を2回やって出演者全員で締めた
アンコール最後はHEY-SMITHの「Come back my dog」。まず猪狩秀平とYUJIを迎えて演奏し、そのあともう一度、出演者全員が登場する形で締めくくられた。
京都大作戦2026の関連記事
- 京都大作戦2026のセトリまとめ・7/4・7/5出演者とタイムテーブル
- マキシマム ザ ホルモンの京都大作戦2026セトリまとめ
- Dragon Ashの京都大作戦2026セトリまとめ・7/4源氏ノ舞台
- HEY-SMITHの京都大作戦2026セトリまとめ・7/5源氏ノ舞台
- coldrainの京都大作戦2026セトリまとめ・7/5源氏ノ舞台
よく検索される質問
10-FEETは京都大作戦2026に何日出演しましたか?
7月4日・5日の2日間とも、源氏ノ舞台の最後(18:40〜)に出演しました。
7月4日のセトリは何曲でしたか?
アンコールを含めて全10曲です。1曲目は「hammer ska」、最後は「back to the sunset」でした。
7月5日のセトリは何曲でしたか?
アンコールを含めて全13曲です。1曲目は「2%」、最後は出演者全員での「Come back my dog」でした。
掲載しているセットリストは公式発表ですか?
公式発表ではありません。BARKSの速レポートを基準に、やわろっく・LiveFansのファン投稿と照合しています。
公式情報
まとめ
10-FEETの京都大作戦2026は、2日間で曲目をがらっと変えてきた。共通していたのは「壊れて消えるまで」と「第ゼロ感」くらいで、主催バンドとして2日間通しで観る人を飽きさせない組み方になっている。最終日の「Come back my dog」を2回やる流れは、この日にしか成立しない締め方だったと思う。






