【2025年の音楽】俺的人気急上昇中、話題の邦楽・邦ロックヒットソング part3

2月末頃に自分がそのときにハマっている音楽をざざざと紹介した。

星野源 「Eureka」
サカナクション「怪獣」
[Alexandros] 「金字塔」
indigo la End 「夜凪 feat.にしな」
04 Limited Sazabys「magnet」
BLUE ENCOUNT 「クインテット」
BREIMEN「Rolling Stone」
luv 「Send To You」
パスピエ 「電影夢想少女」
chef’s 「ブランニュース」
Cody・Lee(李) 「Ghost feat. 洪佩瑜」
anewhite「オンガク」
Gum-9 「May」
ブランデー戦記 「ラストライブ」
ma℃ister 「ナインティーン」
CLAN QUEEN 「紙風船」
ヨルシカ 「へび」
MAZZEL 「J.O.K.E.R.」
BE:FIRST 「Spacecraft」
Number_i 「GOD_i」

関連記事:【2025年の音楽】俺的人気急上昇中、話題の邦楽・邦ロックヒットソング part2

あれから一ヶ月が経ったので、3月にどハマりしていた楽曲を紹介したい。

なお、リリース時期の縛りはなく、個人的に3月によく聴いていたものをリストアップしている。

では、どうぞ。

※随時加筆していきます。

藤井風 「真っ白」

色んな意味で真っ白な藤井風の名曲。

UEBO 「走馬灯」

スタイリッシュ濃度、えぐすぎ案件。

マカロニえんぴつ 「NOW LOADING」

何を歌ってもマカえんの味が迸る。職人の域。

和ぬか 「夢路」

跳ねたリズムが心地良くて、一度聴くと病みつきに。

きのホ。 「秋刀魚」

ロックテイストの強めの攻撃力高めのナンバー。

春ねむり 「anointment」

独創的な構成の中で、美麗に響く一曲。

君島大空 「WEYK」

大胆なギターリフから始まる、美しくもヘビィなテイストで進行する作品。

ORCALAND 「チャーハン・ナイト」

信じられないほどの中毒性で展開される、ライブ映えしそうな陽気な空気感。

女王蜂 「08」

ファンク寄りのビートメイクと、表情豊かなボーカルが魅力。

The Ravens  「ミルフィーユ」

壮大ながら緻密なサウンドが印象的なミディアムナンバー。

Organic Call 「コンビニエンスミュージック」

バンドの新境地を感じさせる、サウンドやボーカルアプローチが良き。

クレナズム 「あのモーニングセット」

ギターロックとしての疾走感が炸裂したナンバー。

AKASAKI 「爆速論理ness」

シニカルな言葉選びを痛快なメロディーラインで軽やかにのせているのがツボ。

Aivy 「眠れぬ森より」

どことなくシネマティックに響く、彩りのある世界観に注目。

Broken my toybox 「apPETite」

緩急をつけたドラマチックなサウンドメイクが魅力的。

紫 今 「合法パンチ」

ヒリヒリするようなビートメイクと、批評性のあるフレーズに惹かれる。

SUPER BEAVER「片想い」

圧倒的熱狂的感涙バラード。

さとう。 「春一番」

音楽に対して自由に響くボーカルにぐっとくる。

First Love is Never Returned 「挿入歌」

鍵盤のサウンドがカラフルに響くポップテイスト。

Aぇ! group 「咆哮」

ロック好きなら間違いなく刺さる、隙のないエモーショナル。

まとめに代えて

藤井風 「真っ白」
UEBO 「走馬灯」
マカロニえんぴつ 「NOW LOADING」
和ぬか 「夢路」
きのホ。 「秋刀魚」
春ねむり 「anointment」
君島大空 「WEYK」
ORCALAND 「チャーハン・ナイト」
女王蜂 「08」
The Ravens 「ミルフィーユ」
Organic Call 「コンビニエンスミュージック」
クレナズム 「あのモーニングセット」
AKASAKI 「爆速論理ness」
Aivy 「眠れぬ森より」
Broken my toybox 「apPETite」
紫 今 「合法パンチ」
SUPER BEAVER「片想い」
さとう。 「春一番」
First Love is Never Returned 「挿入歌」
Aぇ! group 「咆哮」

ということで、上記20曲、ただただ好きな 楽曲をまとめてみた。

プレイリストも公開しているので、興味があれば聴いてみてくださいな。

では、また来月っ!

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