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ということで、個人的に気に入ってるアーティストの、ロッキンジャパン二日目のセトリをここに記すぜ。

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あんまり長々解説書いてると見にくくなるだけなので、基本的にシンプルに。

まずはゲスの極み乙女

01.キラーボール
02.星降る夜に花束を
03.デジタルモグラ
04.パラレルスペック
05.私以外私じゃないの
06.ロマンスがありあまる
07.新曲
08.ドレスを脱げ
09.Ink
10.キラーボール(last dance ver.)

キラーボールに始まり、キラーボールに終わる彼ら。

すっかり初期曲はナリを潜め、聴かせることを重視したラインナップになっているような気がするが、やはり圧巻である。

彼らはますます大きくなるだろう。

お次はくるり。

01.TIME
02.ブレーメン
03.liberty&gravity
04.everybody feels the same
05.ばらの花
06.東京
07.虹
08.ロックンロール

かつてないほどまっすぐなセトリで、こんなにシングルを歌うなんて珍しい。

しかも神曲の連発で、逆に岸田繁を心配になってしまうレベルである。

でも、すごくいいんです。

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お次はスピッツ。

01.恋する凡人
02.メモリーズ・カスタム
03.涙がキラリ☆
04.ありふれた人生
05.インディゴ地平線
06.チェリー
07.あなたに会えてよかった
08.8823
09.野生のポルカ
10.運命の人
11.けもの道

逆にここまでアルバム曲中心のセトリで挑んでくるスピッツはさすが。

非モテの男子に送ると言わんばかりの草野のMC、マイペースなMCから、やはり彼は大物であることをつくづく実感するのであった。

トリだったのは星野源。

初のグラスステージにして、いきなりのトリ。

昔は典型的なサブカル枠での出演だった彼がすっかりスターになっていたのは本当に感動ものであった。

そして、セトリはこちら。

01.ギャグ
02.化物
03.夢の外へ
04.SUN
05.くせのうた
06.くだらないの中に
07.地獄でなぜ悪い
08.桜の森
アンコール
09.君は薔薇より美し
10.Crazy Crazy

バラードからアップテンポの歌まで見事に歌い上げる彼のステージは流石の一言。

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MCも面白いし、本当に文句の付け所のないステージであった。

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