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ってことでレディクレのタイムテーブルを予想をやってみようと思う。

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残りは3組プラスアンテナ枠となった今年のレディクレ。

巷ではびみょーびみょーという声が聞こえてくるけど、不思議なものでタイムテーブルになれば休む暇がないと文句を垂れること間違いなしなのである。

ってことで、勝手にタイムテーブルを予想してみたよ。

今年は出演アーティスト数的に、Lステージ、Rステージ、Dステージの3つプラスアンテナになることを予想。

その前に、あと3組って誰だろうか。

多くのはキッズはバンプ、ワンオク、ラッド、マンウィズ、ドロス辺りを予想しているのではなかろうか。

その辺もタイムテーブルを紐解けば自ずと正解が見えてくるのだ。

では、27日から予想してみよう。

まずは全体アーティストの紹介。

2015年12月27日(日)大阪府 インテックス大阪
<出演者>
AA= / エレファントカシマシ / THE ORAL CIGARETTES / OKAMOTO’S / KEYTALK / キュウソネコカミ / 9mm Parabellum Bullet / グッドモーニングアメリカ / クリープハイプ / サカナクション / サンフジンズ / 10-FEET / Dragon Ash / ドラマチックアラスカ / tricot / ドレスコーズ / パスピエ / ハルカトミユキ / The fin. / フジファブリック / BRAHMAN / フレデリック / 04 Limited Sazabys / The Mirraz / KNOCK OUT MONKEY / 夜の本気ダンス / RIZE / LAMP IN TERREN / and more

まずはLステージ
1.キュウソネコカミ
2.エレファントカシマシ
3.フジファブリック
4.クリープハイプ
5.グッドモーニングアメリカ
6.未定
7.9mm
8.未定
9.AA=
10.サカナクション

これは802の貢献度や映像を重視した演出をするアーティストを選定した。

Lステージというのはそういうことだと思うのだ。

そして、未だに802の各番組でリクエストが殺到している新宝島を歌うサカナクションが今年のトリにふさわしいと思うのだ。

また、トリ前はいつも独特の世界観を放つバンドを持ってくることが多いし、年配組が多いのだ。

となれば、AA=しかいない。

また、キュウソネコカミはこれだけ802に愛されているのだからそろそろLステージにきてもおかしくない。

同じ理由でグドモも初のLステージではないかという予想なわけだ。

さて、Lステージに誰をぶつけるのか注目されるRステージ。

やはりLステージに客の引きが強い時ほどRステージにも強いアーティストをたてる傾向がある。

というわけで、こんな感じで予想してみた。

Rステージ
1.04 Limited Sazabys
2.パスピエ
3.KEYTALK
4.OKAMOTO’S
5.KNOCK OUT MONKEY
6.THE ORAL CIGARETTES
7.RIZE
8.Dragon Ash
9.BRAHMAN
10.10-FEET

サカナクションに当てられるバンドはそう多くない。

その中でも今回、白羽の矢が立ったのは最強のライブバンド、10-FEETなのだ。

そして、そうなってくると、モノマネをして巷の大爆笑をかさらっているので、前にはBRAHMANが必要になってくるし、RIVERとの絡みが毎回なんとも言えない空気にさせるkj要するDAだってその前に控える必要があると思うのだ。

また、キュウソに対してキッズ御用達バンド対決ということで、フォーリミを当ててくると予想。

こうすることで、Lステージに人を貯めることを防ぐよう試みているわけだ。

さて、忘れてならぬのがDステージ。

タイムテーブルはこんな感じに予想。

Dステージ。

1.ドラマチックアラスカ
2.ハルカトミユキ
3.The Fin.
4.tricot
5.LAMP IN TERREN
6.The Mirra
7.ドレスコーズ
8.サンフジンズ
9.フレデリック
10.夜の本気ダンス

どうだろうか。

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で、28日。

2015年12月28日(月)大阪府 インテックス大阪
<出演者>
ORANGE RANGE / 片平里菜 / KANA-BOON / The King ALL STARS / Keishi Tanaka / KEMURI / Ken Yokoyama / go!go!vanillas / サンボマスター / SHISHAMO / シンリズム / スガシカオ with 菅波栄純(THE BACK HORN)/ cero / チャラン・ポ・ランタン / 東京カランコロン / 東京スカパラダイスオーケストラ / TOTALFAT / ねごと / The Birthday / back number / THE BACK HORN / BIGMAMA / 髭 / the pillows / BLUE ENCOUNT / MY FIRST STORY / MONOEYES / UNISON SQUARE GARDEN / ROTTENGRAFFTY / WANIMA / and more

ではLステージから。

1.KANA-BOON
2.ORANGE RANGE
3.MY FIRST STORY
4.サンボマスター
5.UNISON SQUARE GARDEN
6.The Birthday
7.back number
8.the pillows
9.東京スカパラダイスオーケストラ
10.BIGMAMA

おそらく今年はドロス不在である。

そして、電話ズもいなくなった今、UKプロジェクトを盛り上げるのは彼らしかいない。

おそらく、もっとも802に貢献したバンドのひとり、BIGMAMAである。

で、その前はフェスで盛り上げさせたらピカイチのスカパラが待機するのだ。

もちろん、片平里菜とのコラボもありで。

あとはやはり、キッズたちのテンションをあげるためにもトップはキッズたちに絶大なる人気を誇るバンドでなくてはならない。

となれは、彼らしかいないだろう。

というわけで、トップはカナブンで。

さて、Rステージは?

1.go!go!vanillas
2.SHISHAMO
3.片平里菜
4.KEMURI
5.ROTTENGRAFFTY
6.THE BACK HORN
7.スガシカオ
8.MONOEYES
9.Ken Yokoyama
10.TOTALFAT

RステージはMAMAにあてるのはこれまたUKプロジェクトのバンドで、キラーチューン盛りだくさんのこのバンド、TATALFATしかいないでしょ。

パーティーパーティーすりゃ年末だって余裕でこせちゃうというものである。

で、もっとも強敵のスカパラにはkenさんを当てて良い感じに散らす作戦なのだ。

あとはバクナンのええ感じのバラードに対抗して聴かせる音楽の代名詞であるオーガスタに所属しているスガシカオを当てる作戦だ。

バクホンはスガシカオのまえに出演することで、菅波も安心して出演できるというわけだ。

スカパラコラボのために片平里菜は前半戦に早めに出演し、カナブンに当てるのはこれまたキッズに人気バンドにして、多くのキッズたちを混乱に陥れるのである。

さて、Dステージは?

1.シンリズム
2.Keishi Tanaka
3.cero
4.ねごと
5.チャラン・ポ・ランタン
6..東京カランコロン
7髭
8.The King ALL STARS
9.BLUE ENCOUNT
10.WANIMA

こんな感じでどう?

で、これでみたらわかる通り、日曜日のLステージに役者が不足しているのだ。

つまり、Lステージにくるということはそれなりのビックネームである。

みんなが待望しているあのアーティストが来る可能性も…!?

とか言いながら、残りは奥田民生、BAW、NAMBA69で締め切りだったりして。

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