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ラッシュボール2015のタイムテーブルがまもなく公開される。

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完全公開に先駆けて、FM802の番組内でメインステージのタイムテーブルの発表がなされた。

もうこれは興奮しかないんじゃないんでしょうか。

特に1日目。

オープニングアクトはkeishi tanaka
1.FIRE BALL
2.RZORS EDGE
3.the HIATAS
4.SiM
5.BIG MAMA
6.RIZE
7.10-FEET
8.ken yokoyama
9.Dragon Ash
10.BRAHMAN

もうね、これはやばいですよ。

やばいやばいとわかっていたけど、でもやばすぎる。

過去にラッシュボールに参戦したことがある人ならわかるが、ラシュボにおけるDAの存在というのは大きいわけで、基本的にはボス的な立ち位置がある。(なんせ第一回から参戦しているからね)。

今回はそれを置いて7年ぶりにBRAHMANがトリを務めるのだ。

普通のフェスなら10-FEETが多い中、あえてこの位置もってきたあかり、今回のガチさを改めて肌で感じるわけである。

本当なら二日目もきちんと書くべきだが、これは後ほど追記する。

本気のラシュボ記事を書くので、夜にもう一度遊びに来て頂ければと思う。

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ちなみに二日目は
オープニングアクトがドラマティックアラスカ。
1.バニラズ
2.ホワイトアッシュ
3.オーラル
4.シシャモ
5.カナブーン
6.ボーディーズ
7.テナー
8.アシッドマン
9.テレフォンズ
10アレキサンドロス
となっている。

というわけで、本日12時をもって公式ホームページでも公開された。

改めて、こちら。
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というわけで、色々と注目する部分もあるわけだが、クロージングアクトがWANIMAと銀杏に託されたというのはひとつの歴史を感じる。

ワニマ間違いなく、今後さらに大物になっていく。

そういう期待の意味合いでクロージングにされたのだろう。

過去にはサカナクション、セカオワ、カナブーン、ゲスの極みなど数多くの大物がこの位置を務めてきた。

そして、前述した全てのバンドがそれぞれの世界で不動の地位を築き上げている。

おそらく彼らもそういうバンドになっていく、そういうことを見越した上で彼らにクロージングを任せたに違いない。

また、銀杏は本来であればメインステージを任せられてもおかしくなかった。なんなら、過去にはトリ前を務めたことだってあるわけなのだ。

そこであえて、このクロージングを任せる意義。

何かしらの意味を感じるわけだが、それはまた夜に書くことにする。

というわけなのだが。

おそらく、銀杏に対してでかいステージでやりませんか?という打診があったのではなかろうか。

しかし、あくまでもあのステージにたつには「バンド」という形にしなければならない。

そう思って、ATMCでの出演であれば、という快諾をしたのではなかろうか。

ただ、ドロスの演奏が終わり、空に花火が打ちあがった後、アコギ一本で出てくる峯田をみて、鳥肌がたたないものがいるだろうか。

おそらく、今年最大級の神アクトとなる。

そう、それだけは確信している・・・。

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