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ラシュボのタイムテーブルを予想しながら各アーティストのおすすめ曲をみていこうなコーナー。

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一日目と二日目で極端に色が違うわけだが、まずは29日の一日目から考えていこう。

で、ステージごとに考えていきたいので、まずは大きな方のステージから。

出演アーティストはこちら。

BIGMAMA / BRAHMAN / Dragon Ash / FIRE BALL / the HIATUS / KEN YOKOYAMA / RAZORS EDGE / RIZE / SiM / 10-FEET / Keishi Tanaka(オープニングアクト)

ラシュボの場合はオープニングアクトはすでに発表されており、今年は Keishi Tanakaが務める。他にバンド活動をしている彼であるが、今回はソロとしての出演。で、彼に関しては今年の4月に発売された2nd Album”Alley”を聴いて頂けばと思う。その辺のバンドには表現できないような世界観があるオススメのアルバムとなっているので、ぜひ。

そして、ここから一番手となる。

最初はFIRE BALL

2番手はRAZORS EDGE

3番手はRIZE

4番手はSiM

5番手は10-FEET

6番手はthe HIATUS

7番手はKEN YOKOYAMA

8番手はDragon Ash

9番手はBIG MAMA

10番手はBRAHMAN

と予想。

2年前の2013年が少し記憶によみがえってくる今回のメンツ。

image

このとしはBRAHMANからの流れでMCで原発の話をするという流れになり、ハイエイタスの細美さんがバッチリと全てを受け止めたことが思い起こされる。

ファンの層だけで考えると余裕にシャンペーンだけが浮いてしまうという悪意のあるタイムテーブルだったのだが、今年はBIG MAMAファンに同じような試練を与えるのではないかと予想する。

トリは20周年ということもあるので、5年ぶりにBRAHMANがトリを務めるのではないかと予想。

ちなみにそのときのセトリがこちら。

SET LIST
M1. FOR ONE’S LIFE
M2. SPECULATION
M3. EPIGRAM
M4. GOIN’ DOWN
M5. THE VOID
M6. CHERRIES WERE MADE FOR EATING
M7. BASIS
M8. CAUSATION
M9. A WHITE DEEP MORNING
M10. BEYOND THE MOUNTAIN
M11. DEEP
M12. SEE OFF
M13. ANSWER FOR…
M14. PLACEBO
M15. THE ONLY WAY

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15曲、MCなしアンコールなしという己のスタイルで舞台に立つステージ。今年もそうなることが予想される。

もはや、FIRE BALLのアクトが終わるとダイブ祭りになることしか予想されない恐るべきタイムテーブルであるが、屈曲なロック好きにとっては堪らない1日となることであろう。

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