LINEで送る
Pocket

ビバラの感想。

いや、わたくしはビバラ行ってないんですがね。行きたかったけど、行けないんですよ。

なので、行ったことにして、かなーりテキトーなこと書きます。

くるりのセトリが本当にいいんだよ。

スポンサーリンク

セットリスト

1. 虹
2. 東京
3. マーチ
4. 青い空
5. Liberty&Gravity
6. ガロン
7. ばらの花
8. ロックンロール

なんぞこれはっていうね。

図鑑やさよならストレンジャーの収録曲を中心に据えられた今回のセトリ。初期の名作をここまで並べてくるなんて感無量だ!

そして、昨年の発表された楽曲なかで、5本の指に入るほどの名曲といっても過言ではないリバグラ、くるりの名曲と言えば絶対に外せない名曲中の名曲であるばらの話、そして最後はビバラロックという名にふさわしい、痛快なロックナンバーのロックンロールと、8曲全てが珠玉のナンバーという超贅沢仕様だ!

くるりは本当にバンド編成がよく変わるバンドであり、メンバーの岸田繁と佐藤征史(B)に加え、サポートメンバーのmabanua(Dr)、松本大樹(G)、ゴンドウトモヒコ(Euphonium, Flugelhornほか)を加えた5人編成で、演奏された。

ちなみにファンファンは産休中である。

くるりなんてロックじゃないという人もいるかもしれないが、こんなにかっこよく楽器が弾けるバンドらそうはいない。

まあ、行けてないので、ある程度は妄想なのだが、これはくるり史上に残る圧巻のパフォーマンスだったのだと思う。そう思う。

LINEで送る
Pocket