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ということで!サマソニの2日目となった。

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東京と大阪公演があるが、基本的には東京にフィーチャーしながらセトリを紹介していきたいと思う。

まずはKANA-BOONのセトリをどうぞ。

1.タイムアウト
2.ウォーリーヒーロー
3.クラクション
4.なんでもねだり
5.盛者必衰の理、お断り
6.フルドライブ
7.ダイバー
8.シルエット

お次はトリを務めたthe telephonesのセトリをどうぞ。

1.I Hate DISCOOOOOOO!!!
2.HABANERO
3.Yeah Yeah Yeah
4.amber romance
5.Something Good
6.FREE THROW
7.It’s Alright To Dance(Yes!!!Happy Monday!!!)
8.Don’t Stop The Move, Keep On Dancing!!!
9.Monkey Discooooooo
10.Urban Disco

アンコール
11.Love&DISCO

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お次は郷ひろみのセトリをどうぞ。

1.GOLDFINGER ’99
2.デンジャラー☆
3.男の子女の子
4.お嫁サンバ
5.How many いい顔
6.男顔Groove!
7.2億4千万の瞳

お次はマンウィズのセトリをどうぞ。

1.Emotions
2.TAKE WHAT U WANT
3.Dive
4.Get Off of My Way
5.Out of control
6.Seven Deadly Sins
7.FLY AGAIN

お次はヘッドライナーとして圧巻のパフォーマンス、レーザー光線をはじめすんごい演出だらけだったケミカルブラザーズのセトリをどうぞ。

01.Hey Boy Hey Girl
02.EML Ritual
03.Do It Again
04.Go
05.Swoon
06.Star Guitar
07.Sometimes I Feel So Deserted
08.Chemical Beats
09.Acid Children
10.Setting Sun / Out of Control
11.It Doesn’t Matter
12.Saturate
13.Elektrobank
14.I’ll See You There
15.Believe
16.The Sunshine Underground
17.Escape Velocity
18.Don’t Think
19.Under the Influence
20.Galvanize
21.Music: Response
22.Block Rockin Beats

総じていうと、今年のサマソニはEDMを意識したアーティスト選考になっていたように感じる。なので、大阪公演ではDJのカリスマであるZEDDがヘッドライナーを務めたわけだ。

ではサマソニはロックと決別したのかというと、そんなことはなくて、東京公演では今年集大成を飾ることになっているFACTとテレフォンズをそれぞれとりに持ってくるなど、邦ロックの流れをしっかりと汲み取った人選になっていたように感じる。

おそらくこれからも海外アーティストはロックの枠を超えたアーティストを呼び、邦ロックはその年の流れを汲み取った人選になるのだと思う。

近年、サマソニはチケットの売れが悪くなっているので、それ相応の作戦をたてているわけである。

いずれにせよ、これからも海外の大物アーティストが集う数少ないフェスとしてその名を轟かせることは間違いない。

※ってことで、サマソニに関しては参加者ではなく、別の関わり方していたので、ようやく修正できました。
 記事見返す余裕も熱量ある記事もかけなくてすみません。
 ご指摘頂いた方々ありがとうございます。

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